悔し涙が君を強くするこんばんは丹尾(にお)です。男のくせに泣くなんてみっともないこんな言われ方がありますがしみったれてメソメソ泣くのは感心しませんが悔しさを堪え切れず涙が頬を伝ってしまうのはとてもいい事です。それだけ本気って事なんです。きっとその日の出来事は思いでに残る事でしょう。そしていつかこの日の自分を超えてやろうと熱く決意するでしょう。私の高校の野球部の部室にもこんな言葉が書いてありました。「悔しさの無い者に進歩は無い」ではでは