ダイマル映画宣伝社で「カールじいさん」を取り上げてました。
宇多丸のピクサー好きは以前聞いたことがあるので、やるかな?と思ってたらやりましたね。
ただ、MTVはどーしたんだ? 前回「イングロリアス・バスターズ」はスポンサーだからわかるけど、「カールじいさん」のようなメジャー作品が続くとは・・・ 

「ラピュタ」の話が出たけど、先週、タイミングよく日テレで放送してました。「ラピュタ」の要素が入ってると聞いていたけど、ホントだったようですね。(ひょっとすると日テレは狙ったのかもしれんが・・・)

でも、「ダイ・ハード」じゃねーだろ!「インディアナ」もどーかと思うが・・・
「白のタンクトップ」だけで「ダイ・ハード」って・・・ 笑かしてくれます。


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予約しているのを忘れ、慌てて入金し、本日届きました。

「過多書き」「社会派喜劇王」「ゴスロリ」「四〇〇戦無敗」「歴史を塗り替えるヒゲダンディ」「そろばん3級」「新世紀・伝説の巨人」「婿・募集中」「ネオ・ギャラクシィ」「国民的アイドル」「超次元要塞」


「シマシマの家」「娘々亭」「櫻○よ○子」


「7色のビブス」「じょしらく」「かく武装」「かく偽装」「あいぽんのヒーヒー」「テポドン」「サルトルの担ぐ神輿かよ!」「相対性リボーン?」


「多祢」「ジャンボ3兄弟」「ゆずります日食グラス(未使用)」「黒いうさぎ」「化物語のあまりの売れ行きに絶望した!!!」「(イトシ)キタネ」「すずしい方のリョーコ」


こんな感じでしょうか。


最後に「ハヤテ!キター!!」

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原作者のウィリアム・ピーター・ブラッティがインタビューでTVのミニシリーズ用の脚本を書き終えたことを明かしたそうです。
監督には「エクソシスト」第1弾でメガホンをとったウィリアム・フリードキンの名前を出したそうですが、今のところ決定ではないようです。
ブラッティ曰く「原作を忠実に描きつつ、不気味なシーンを新たに加え、斬新かつ適切なエンディングにする」とか。「リーガンがブリッジ姿勢で蜘蛛歩き」はやっぱりあるのだろうか?

(「呪怨」の伽椰子が階段を下りてくるシーンはリーガンを参考にしたのかな?)


'73年公開の映画は大ヒットでしたがブラッティ自身、まったく納得していないのは有名な話。
続く第2弾に激怒し、「エクソシスト3」では自ら監督としてメガホンをとりました。

脚本が出来てるなら来年放送されるかもしれません。日本は再来年ぐらいかな。
TVドラマで「怖い」のってあまり無いので期待したいですね。


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