はりきりすたじあむ -38ページ目

◆:






あいつらもやけど




特にお前がウザイ




無意味。




ばっかみたい。






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◇:あちらはもう夏服です


自分の存在、全く意味がない。


何も出来ない子だから


もちろん誰からも必要とされてない。



「死にたい」なんて言わんし、思わんけど


このままポックリ逝ったとしても


学年の人は


ただただ同い年が亡くなったことに


驚くだけで


次の日になればケロッと忘れてるはず。


まぁ、しゃぁないよ。



友達もみんな、だんだん離れてゆく。


だんだんこの存在がつまらないって


気付きはじめるから。


あとは社交辞令で仲良くしてくれてる。


みんな優しいよね。


でも無理しなくていいよ。


突き放す時は思い切って突き放さなきゃ


「こいつ潮時だな」ってかんじたら


はしもさんは鈍いから



そしていつもそばにいてくれる友達が


かわいそう。


こんな人といたって疲れるだけなのに


サゲマンだしさ。


一緒にいると運気下がるよ



こんな鬱日記自体


なんか自分で自分に言い訳してるみたいで


本当、ムリ。


読んでる人は、そ-と-ムリだろうけどね。




それでも、ちゃんと自分を


客観的にみれてると思う。


誰かが思ってることを感じとってて


しっかりと文字にして代弁できてる。

◆:










そうゆう青春のイイなぁ桜





ミリさんとかほんと羨ましいドキドキ





あたしだってその気になれば出来た





そのくらいの入れ込み具合。





道が間違ってたかなぁDASH!





JUDOってゆう、、、(爆)












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