最悪だ‼︎
2つのフローリングで迷い、脚下したはずの床材の方が もう全面に張られている…
この事態に気づくことになったのは、例の幼稚園見学を終えた日の夜。
確認事項を(→★★★) 工務店に連絡したところ、階段の話になって、あれ⁇…フロアってこれでしたっけ… と担当者がだんだん焦ってくるのが伝わりました。
なぜ階段から判明したか⁇
フローリングと階段はメーカーと床材カラーを基本揃えてつけるのが前提の工務店だからですっ。
ショールームまで行って、実際に確認して決定したのです。→その時の記事
朝日ウッドテックの階段は、踏み板も蹴込板もブラックチェリーに合わせたALL木目のレトロな感じ。
…なのに……
このフローリングがもう全面に張られてしまったようで…
ちょっとスモーキーでスタイリッシュ、階段も蹴込みはクリエホワイトと軽やかでモダンな印象…
モダン…
それが1番苦手なのよ〜〜
見ている分には申し分のないオシャレさ、かつクリーンさ。
だだ、自分の家となるとね…
ちょっとダサくて古くさいくらいが 落ち着くんだよなぁぁぁ
てか、階段の違いなんかもこれで初めて知ったし
ということで。
張り直し前提ですが、一度 張られているライトメープルを確認してもらいたいとのこと。
もしそのままでOKなら、他の造作部分をサービスでお詫びとしたいと。。。
うーんちょっと減額できるなら それもアリ⁈
なーんて 浅はかですが値引きに目が眩みそうです。値段によるね。
…いやいや違う
注文住宅の意味‼︎
おそらくイヤでも毎日見ることになるフローリング、妥協はしないと主人と誓い 張り直してもらおうと思います。
はぁ〜階段の手摺話してなかったら、もう現場には階段も届いていたから 危うく設置されて取り返しのつかないことになるとこでした
大工さんは、1人で一生懸命作ってくださっているのが伝わる 気のいいおじいちゃまなので、剥がしてまた張り直してもらうのは とても心苦しくて申し訳ないです…

でも、私達も一生をかけた買物です。
無事に注文通り完成するまで
絶っ対に引き取りません‼︎







