事実追求 真実探求 -13ページ目

事実追求 真実探求

ちょっと立ち止まって、考えてみよう

今日は美博にも行かないし、
撮影にも参加しない(できない)。

ただ、一日中、引きこもっているのは
もったいない。

近所のロッテリアで使えるクーポンが、
スマホのアプリにあったので、
それでも使おうかと思って、
iPadを持ってウチを出た。

で、ロッテリアに近づくと、
なんと行列が出来ている。

なんのこっちゃ、と思ったら、
どうやら、AKB(正確にはSKE)の誰かが、
近く一日店長で来店するようで、
それ関係で行列が出来ているらしい。

行列に並んでいるのは、男ばっかりだ。

こんなのに並ぶのは、ばかばかしいので、
ロッテリアは止め。
その近くのスーパーに行くことにした。

そのスーパーに行くと、ぺヤングを売っていた。
特に熱烈なぺヤングファンでもないが、
買おうかと考えた。

が、148円(?)で高い。
棚の上を見ると、UFOがセール品で、
98円で売っている。

カップ焼きそばをどうしても買う理由もないのだが、
UFOを選んだ。





ダメな会社、ダメになった会社は、
つぶしていい。
ただし雇用は守る。

これが出来れば、
もっとダイナミックに動ける。

ただ、簡単ではない。

話題になった高崎山の日本猿「シャーロット」。
考えていたら、面白いところまでいった。

(1)日本猿にシャーロット?
そもそも、日本猿に「シャーロット」は
いかがなものか?

個人的な見解だが、
英名が日本猿には会わないように思う。

今回話題になった日本猿はメスなので、
女(の子)の英名を、シャーロット以外に
思いつくまま上げると、
エリザベス、ダイアナ、マーガレット、
ジャネット、マドンナ、マライア、...。

日本猿にそれはないだろうと感じる。
あくまでも個人的意見。

でも、同じ猿でも、日本猿でなく、
ゴリラ or オランウータン or チンパンジーなど,
日本の種でないのならば、合うように思う。
繰り返すが個人的見解だ。


(2)王家・皇室の名前
「シャーロット」はメス猿、
そして一般公募だったらしい。
すると、「眞子」、「佳子」、「愛子」も、
可能性があったはずである。

さて、「日本人」として、
こうなったらどう感じるか、どう思うか。

「眞子」、「佳子」、「愛子」を猿の名前として、
応募できたか?
「日本人」としてどう思うか?

古い考え方かもしれないが、
それが日本人だ。


(3)大分市の対応
詳細はよく分からないが、
「シャーロット」にしたのは、
これまでの慣習通りのようだ。

さっき書いた「眞子」、「佳子」..の、
例のように引っかかる(人がいる)。
いかがなものかと思う(人がいる)。

すると、今現在のシャーロット王女本人に聞いてもダメなので、
イギリス王室か、イギリス王室ダイレクトが無理なら、
イギリス大使館に聞いてみようと思うのが自然だ。

と、根回しをした上で、OKなら、
その過程を含めて発表するのが、
現在にふさわしいことなのだろう。
面倒くさいがそれが今の危機管理か。



こういうと、元も子もないかもしれないが、
たかが日本猿の名前でも、結構話が膨らむ。

これが深いところまで考えられているか、
いないか分からない。
でも、問題提起する存在として、
TVをはじめマスコミを見ると
それはそれでいい存在なのかもしれない。

今井雅之さんが記者会見を行った。

内容が酷似している。
ことばを失う。

軽々に「がんばれ」とも言えないし、
もちろんその逆に「がんばらなくてもいいよ」
とも言えない。

「幸運を祈る」くらいしか、ことばがない。
これも軽いことばか。


手が出ないほど高価なものではない。
買おうと思えば可能だ。

でも、たくさんある。
全部は買えない。

それならば、一気に買わないで、
徐々に買っていけばよい。

どれから買えばいいのか、
優先順位が決まらない。

今のオレにとっては、
なければ支障をきたすような、必需品ではなく、
なければそれはそれでやっていける。

だから、何から買うべきか
迷っているとも言える。

買うことよりも、不用品を処分することが、
優先順位が高いのかも知れない。