負けると虚しいな


代々木公園いこ






そういえばこの前ナパソしたとってもとっても可愛いあの子と一緒に遊んだよー(あげあげ)





ってなるはずだった。そう僕は幸せになるはずだったんだよ。




それがちくしょー前日にとっても可愛いあの子に



「明日何時に後楽園で会う?」



ってメール送信したら























「熱でちゃいました(てへペろ)」









だって。







結局顔が一番大事なんですね。



ちなみに僕は自分の顔が不細工だと思っても自分の顔を否定したことはありません(真顔)。


何故なら自分の顔を否定することは親の顔を否定することになると思うからです(π毛の中に一本長いやつがいやがる)。







あ、そういえば俺逆ナパソされた(これはがちなやつです)。


ばい。

ようやく暑さも収まり秋らしくなってまいりましたとさ。 





今日の行きの電車の可愛い子率ははんぱなかったな。しかも混みあってきて可愛い子が近くに来た時のリンスかシャンプーか香水かフェロモンかわかんないけど、めっちゃいい香りがした(はなみず500ml)。



んで今日明日で文化祭の準備っつーことで学校に着いた。




なんか司会のリハやるって聞いたから体育館行ったら中学生がめっちゃ歌ってた。



木村「あのー司会のリハって何時からっすか?」


先生「司会?いや今日は中学の合唱コンの練習だから明日だと思うよ(はあと)」










がん萎えしすぎておしっこもでなくなっちまった。








まーひーだったからおともだち(んこ)の買出しの付き添いで池袋に行くことになったらしい。



東池袋で降りてエスカレーター乗って前見たら




木村「あ!あれ菅谷梨沙子じゃん!って全然違ったわ笑笑」



的なこと言ったらこっち見たから、何俺ってそんなにイケメン?しょーがねーなー的な感じでもう一回みたわけですよ。





ものほんでした。



上りきったら熊井と須藤とあともう一人誰かいて高まった。






現場をお休みしている僕には最高の癒しでした














僕は凄く恵まれてる。


毎日3食たべれるし風呂に入れるしバスケとか好きなこともできるし、勉強だってやらせてもらってるし。




最近読んだ本に書いてあったやつ


「高校に行かないで働いてる人を君は下等だと思うかね。もしかりにそう思っているのならそれは大変間違っている。なぜなら彼らは君と違って生産している。君は消費するばかりで生産なんてまるでしていないじゃないか。これでどっちが立派かと聞かれたら言うまでもなく生産している彼らだね。」




ふむふむ





「いいかい、この世の中で君のようになんの妨げもなく勉強ができ、自分の才能が思うままに延ばしていけるということがどれだけありがたいことか。ありがたいという言葉のもともとの意味はそうであることが難しいという意味だ。めったにあることじゃないという意味だ。自分の受けている幸せがめったなことじゃないという気持ちになれば感謝する気持ちになるだろう。」





なるほどなるほど







特攻花火。愛の起源







ばい。