明日はユーロの日

市場は織り込み済なのか、もうすでに週明けからずっとユーロ安

果たして金利発表の後はどうなるか・・・?

自分はいまのところ参加予定なしです。

もしユーロ高にふれた場合、高い位置で戻り売り予定


とゆうか、ユーロよりもポンドが凄いムンクの叫び

いよいよ最安値の128円を割り込むか。

これはとことんまでショートでついていきます。


他のいろいろな人のブログ見ても

やはり今はポンドショートで莫大な利益を得ている人が多いようです。

FXとは皆と同じ方向についていくもの

ユーロ以上の戻り売りで攻めるべし。


くれぐれも理由なき上昇についていかないようにしましょう



<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?732571 ">人気ブログランキングへ</A>


<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1CD2B3+6GSIB6+1IDS+644DT " target="_blank">




雇用統計が-52.5%とゆう予想を上回る大幅悪化汗

なんと第二次世界大戦以来の減少らしい。

市場予想もー51%とゆう悪い予想を更に上回った


しかし、指数発表と同時にドルはなんと上ブレ↑

上に大きく窓を開けて出現

何故!?とゆうのが世界中の為替ディーラーの素直な気持ちだろうが

これは為替の世界でゆういわゆる「ダマシ」とゆうやつ髑髏

案の定、しばらくすると上ブレの倍以上で下へ一直線。

ストップを巻き込んで加速が止まらない。


指値とストップをうまく使いこなす人はボロ儲けした一夜だろうが

そうゆうテクニカル的なことを除いても

FXとゆうのは経験が大きくものをいう

以前の自分なら窓明け上昇なら、瞬時に追いかけるが

指数悪化→上ブレ→ダマシ

おなじような経験を何度もしているため、

上へ追いかけたあと指値を短くして、利確する。

その後ドテン売買でこんどはショートで

下へ追いかける。

下への利確はトレーリングでどこまでも追いかける。

トレーリングに引っかかれば、サポートラインまで待機

そこからまたまた戻り売り。


これで想像してた以上に莫大な利益が出る。


今書いた作戦は自分が指数発表のときによく使うやり方だが

これは、全て経験で自然に身につくもの。


よく目にするシステムトレードの商材やいかにも大金持ちになります的なトレード本は

読んでみると理にかなっているものも中にはあるが

相場は常に生き物なので、昨日のような動きには

やはり経験からくる勘なようなものが絶対必要。


年明けから一気に本格的に動きだした外国為替相場

来週以降の重要指標発表からも目が離せない


<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?732571 ">人気ブログランキングへ</A>


<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1CD2B3+6GSIB6+1IDS+644DT " target="_blank">