去年同様、朝は雨
昼近くまで雨
本当は、朝から行く気満々だったんですよ。だけど、この天気…
よし、郷ひろみに間に合うように行こう。
3番手、andropの途中に到着。
すでに雨は上がっていて、もうかんかん照り(´Д` )あ、あちぃよぅ~(´Д` )
帽子忘れたし(._.)
今年は、去年に比べて出演アーティストが多く、その分、持ち時間が短かったり、ステージ転換の時間短縮の為か、一つのステージが二分割されてました。交互に使っていく感じで。
自分の記憶を頼りに書きますけど、たぶん、記憶違いたくさんあると思います。トークとかも、だいたいのイメージで。ゴールデンボンバーは出てきませんよ~(^-^)
高橋優
初めて聴いたけど、とてもいい感じでした。←これじゃ、全然つたわらないね(笑)
トーク、面白かったです。見た感じ、地味めな印象だったけど、叫んで会場盛り上げる!!
自分で言ってた(笑)
『初めて見る人多いと思うけど、なに?以外と叫ぶんだ、この人!っていう戸惑いを隠さないで!!』とか。
『スタンド、後ろまでしっかり見えてますからね!!口の動きまで見えてますよー。僕、目、いいですよー、眼鏡かけてますから!!冗談ですけど(^-^)』
しっかり笑いをとってました。
秋田出身だそうで、
秋田弁の歌『泣く子はいねが』っての歌ってました。
一緒に歌って!ってことで、リズムに合わせて後に続いて叫んでみる。
泣く子はいねが!
へぎそば!
やわ肌ネギ!
タレカツ!
僕のタレカツ!きみのタレカツ!
『まさか、僕のタレカツ!まで言ってくれるとは!』←あんたが言わせたんでしょwww
『僕のタレカツの深い意味は気にしないで!』
だって(笑)
明日はきっといい日になる
また聴きたいなと思いました。
郷ひろみ
ここはやっぱり、スタンディングエリアに移動しなくっちゃ*\(^o^)/*
周りを見ると、やっぱり若干、年配の方多し。みんな、テンション高い!
おお!いきなりキタキター!!
登場からカッコいい。
A CHI CHI A CHI 燃えてるんだろうか🎵
これ、盛り上がりますよね~(≧∇≦)
若い人達も、結構歌ってました。
そして、
君たち女の子 (ゴーゴー!!)
僕たち男の子 (ゴーゴー!!)
これ、やってみたかったんだぁ(笑)
楽しかった~
『いつもと客層ちがうんですよねぇ。出演者の名前、こう見ると、やっぱりね、僕の名前だけ違うんですよね』←確かに(笑)
でも、スクリーンに映し出された最前列の方々、しっかりおばちゃんだったように見えましたけどwww
2億4千万の瞳
も、みんな歌ってたなぁ…
印象的だっのは、
後ろのバンドメンバーのおじさま達。振りをやったり、盛り上げ方が、やけにカッコよく見えて、やっぱり一流の方達なんだな、とつくづく思いました。
そして、私も歳とったな…と(笑)
ジャケット、バサッってやる度、歓声上がってた(笑)
最後に、ステージの端から端まで、よーいドン!で全力疾走で往復。
ちょっと意味分からんかったけど(笑)、まだまだ若いよー!って、アピールしてたんかなwww
とりあえず、拍手しておいた(^-^)
Negicco
2003年、新潟県のやわ肌ネギをPRするキャンペーンユニットとして誕生したご当地アイドル。
とりあえず、夕方に備えて、トイレ&ランチタイムに当てたいので、場外へ移動。
だから、観てません。
委員会バンド
場外の広場にあった椅子に座り、くつろいでいると、次のアーティスト『委員会バンド』が始まりました。
おお!!
なんだ、この素敵な歌声は!!
誰かのカバーかな?曲名、結局思い出せず…
とりあえず、とても心地よい歌声。そしてうまい。
そりゃそうでしょうよ。
『委員会バンド』とは、
小田和正
スキマスイッチ
根本要(スターダスト・レビュー)
水野良樹(いきものがかり)
の5人からなるバンドなのですから。
そんなこと全然知らず、ロックバンドだと思ってた私達は、外に漏れてくる音をききながら、
「なんか以外といい歌、歌うねぇ」
とか、アホな会話してたし(笑)
メンバーを知ったのは、フェス終了後。ああ、後悔
東京スカパラダイスオーケストラ
初めて観ました。ボーカルはいるの?とか、基本的なこと分かってなかった(笑)
それぞれが歌ったりするんですね。
とてもにぎやかな感じで、スタンディングエリアでは、みんな、自由に踊ってました。楽しそう

パスピエ
ボーカルは女性。声は、ジュディマリYUKIを抑えめにした感じ?もっとハジけたら、ジュディマリっぽいぞ!って感じ。
どのアーティストも、トークではしっかり笑いをとってたけど、このバンドは、トークが、うーん…って感じでした(^^;;
笑いどころ、なかったなぁ…
②へ続く


