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スイスポは今日も帰ってきません。
それどころか、いつになるか分からないとのことです。

さびしい、、、

通勤が、つまらん、、、

みんなに抜かされる、、、

コーナーで、ぷわんぷわ~ん、、、

体は、ゆらゆら~、、、

まあいいか、そのうち後悔させてやる。。。(誰を?)


さて、今日は、いつものように70km離れた兄弟会社まで、会議に出かけました。
当然、先週の忌まわしい現場を通過しました。

でかい!
巨大だ!
もはや偉大だ!

何でこんな大きな穴ぼこ(←バカ)に気づかなかったのでしょうか!?

わしの目はフシアナかいっ!!!

そうです、私の目はフシアナでした(ToT)。。。


ということで、今日は、穴ぼこ(←バカ)に落ちた原因と落ちないための対策を現場写真をもとに「科学的に」解析しました。

1枚目:現場の再現写真、スイスポが時速100キロで走っていますね。

2枚目:タイヤが穴ぼこ(←アホ)にはまり、ホイールがひん曲がった瞬間の現場写真。

3枚目:驚愕する私(ウソです)。

4枚目:科学的考察。

物理学と数学と機械工学を駆使した科学的考察を実施した結果、穴ぼこ(←アホ)にはまった原因は、時速100キロだったからのようです。
従って、対策として、「時速120キロ以上で走る」を設定しました。

図を見ればお分かりのように、時速120キロ以上であれば、スイスポは穴ぼこ(←バカ)をまたぐだけではなく、「ふわ~」と上昇します。
これなら、どんな大きな穴ぼこ(←バカ)があっても大丈夫ですね(きっぱり!)。
ブラックホールでも対応可能です。




この歳になって、こんなおバカなことをやってていいのだろうか???