その為に大きな軍事力を持つ。
正義とは力だから。
💦💦
人と人との間にある、それぞれの正義。
おっと💦💦
なるほど、それが手塚治虫氏が漫画を通して描いて来たことなんですね。
映画というのは現実の補完のような一面がありますね。世界は私が観ていることだけが全てではないという💦💦
確かに、映画やお芝居、漫画の中に私たちは世界もう一つの世界を見るわけです。
特に映画「君の名は。」を見るたびに、まさにそれだと思います。
私たちの中に眠り続ける人間の持つ才能、創造する力、想像する力で現実では救えなかったものをすくいあげるような感覚です。
演じながら癒す、または話を聞いてもらうだけでも気分は軽くなります。僕らは表現せずにはいられない生き物なのかもしれません。













