輪廻天性の概念から考える韻で牽制してる日々に意味などあるのかないのか。地位と名声など別に最後でいい。
この一回しかない人生、peaceにいきたい。死んだら本人にはなにも残らない。だったらせめて生きてる間は昨日の事忘れるくらいに全力で生きたい。
思うよりひとの一生は短いと思う。人違いでも繰り返せばきっと未来が見えてくると信じた事がリアルか虚像かはお前のピント次第。結局は考え方ひとつで世界は変わる。何故なら対して環境はおおよそ自分の行動で変えられるということは実は多くの人が知っている。まだ経験の数は足らないがやるかやらないか明日は待たないさ。つまりそう言う事。くるもの拒まず去るもの追わず。そうやってやっていきたいが本当に自然にやってる人がいたとすれば恐らく社会性に問題があるだのなんだの言われてバッシング受けるだろう。世の中の矛盾に矛尽きたてる真夜中の苦渋。
music is my diary.