ビール片手に書いてます。
くーーーーーー!
やっぱりテニスをした後のビールはおいしいですね!!!
(苦くておいしくなーい・・・)
1人で酔っ払ってます。
ほんとにお酒弱いな、俺・・・
ってか、最近毎日楽しすぎるよ。
テニスも
飲みも
koiも
勉強(?)も・・・
こんなんでいいのかな?
いいんだよな。
いいな!
今あるものを
当たり前だと思わず
生きていこう。
おやすみ!
ビール片手に書いてます。
くーーーーーー!
やっぱりテニスをした後のビールはおいしいですね!!!
(苦くておいしくなーい・・・)
1人で酔っ払ってます。
ほんとにお酒弱いな、俺・・・
ってか、最近毎日楽しすぎるよ。
テニスも
飲みも
koiも
勉強(?)も・・・
こんなんでいいのかな?
いいんだよな。
いいな!
今あるものを
当たり前だと思わず
生きていこう。
おやすみ!
えー、こんにちはこんばんは。
待たせてごめんなさいねorz
え?
待ってないって?
っていうやりとりは誰かさんに怒られるので
やめときます。
(すでにやってます)
今回は特に書くことがないんで、
じゃなくて書きたいことがありすぎて困るんで、
stillの高校時代(妄想)を書きたいと思います。
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僕は県立の小さな高校に入学した。
周りは田んぼと山。
とても静かなところだった。
僕は高校生になるのを心から楽しみにしていた。
何故かって?
そりゃあ、少女漫画のような恋ができる(と思っていた)からさ。
現実は?
そうそうその通り。
そう甘くはなかった。
1年生の夏、僕は1つ上の先輩に恋をした。
彼女の名前は武田七海(仮名)
僕が所属する、男子バスケットボール部のマネージャーであり、
身長は165cm
モデル並みのスタイルの良さ
太陽を浴びたことがあるのか?
ってくらい白く透き通った肌。
すっと通った鼻に
きれいな二重まぶた。
非の打ちどころがない、
完璧な女性だった。(ルックスに関しては)
当然、七海さんには超絶イケメンの彼氏がいた。
誰もがその二人をみて、
口をそろえてお似合いだと言った。
そ、そんな彼女に
僕は恋をしてしまった。
顔がかわいいから好きになったわけじゃない。
スタイルがいいから好きになったわけじゃない。
ショートヘアだから好きになったわけじゃない。(僕はショート好き)
・・・本当に優しかったんだ。
僕はバスケが下手だった。
身長も低いし、
足も特別速いわけじゃない。
いつも監督に怒られていた。
僕が監督に怒られてしょんぼりしている(ほぼ毎日)と
七海先輩はいつも慰めてくれた。
練習が終わるといつも愚痴をきいてくれた。
本当に優しかった。
こんな人は初めて出会った。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今日は疲れたのでこの辺で!!!
Auf Wiedersehen!!!
こんにちは!
こんばんは!
おはようございます!
stillです。
今回は予告通り、
「自己紹介」です。
いぇーい!!!!!!
(ぱちぱちぱち!!!)
ではさっそく。
今回はインタビュー形式でいこうとおもいます!!!
イ:何をしてる人ですか?
私:大学生(1年)です。
イ:何歳ですか?
私:19ですよん。もうすぐ20!!!
イ:ってことは・・・?
私:うるせー!そーだよ!1浪だよ!
イ:ふーん・・・:どこ大ですか?
私:だからうるさいって!
イ:大学はどこにあるんですか?
私:四ツ谷。
イ:あー、○○大学かー。
まぁまぁだね。
私:・・・
イ:学科は?
私:法法です。
イ:サークルは?
私:テニスやってます。
イ:あー、テニサーね。
チャラサーの代名詞じゃん。
そんなに出会い欲しいの?
そんなに飲みたいの?
私:テニスがしたいだけです!!!!!
イ:なら部活入ればいいのにー
私:・・・
イ:好きなものは?
私:甘いもの
イ:生クリーム好きだろ?
私:正解!!!
イ:どんな女性が好き?
私:とりあえずショートヘア。
イ:女優では?
私:吉瀬美智子さん。
イ:あーーー!あの人はほんとにきれいだよねー!!!
私:だよなー!あの人にいじめられたいわー!
イ:・・・
イ・・・
自己紹介って言っても、
何書いていいかわからんな・・・
もう終わろ(飽きるの早すぎ)
なんか聞きたいことあったら、
コメントしてください。
・・・見てる人が0に近いんだからこんなこと言っても・・・
とりあえず自己紹介は終了でーーー
ばいばい(-o-)/