ずーっと放置してる間にいろいろ展開し過ぎてて w

一体何から書いていいやら状態ですが…

とりあえず 趣味の鉄砲関係

最近ハマってるのが コレ


H&K G36C

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ドイツが誇る新鋭アサルトライフル

ハンドガードからストックに至るまで 外装の殆どがポリマー樹脂製

機能性 メンテナンス性等を考え合わせると 実銃においても最早すっかりスタンダードな素材と言える

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本物の兵隊さんが構えると 流石に凄みが違うな

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バリエーションモデルもいくつか存在するが 下のG36Cがシリーズ中最もコンパクトなサイズとなる


で 昨年秋のリリース以来様々な関連サイトで話題となっていた香港WE-TECH社製ガスブローバックライフル

G39C

をゲットしたので 次回はそちらの話


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遅ればせながら・・・



コレはヤバい!



未チェックの人は ゲオへゴォー!


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タナカワークス製

ヘビーウェイト素材独特のザラついた感触が持ち味のP229とは一転

ABSにメッキが施された表面は滑らかで 見事な光沢を放つ

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刻まれたレイル

ナイトモジュール等の装着も楽しい

画像には無いが 14mmネジが切られたロングアウターバレルもセットに付属される

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フレーム スライドのみがステンレスとなり それ以外のパーツは黒

この実銃通りのコントラストが純正で再現されているのはタナカワークスのみ

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握り心地の良いラバー調グリップ

P229より一回り大きなサイズだが ABSの恩恵もあって取り回しに不自由は感じない

マグナエンジンは快調そのもの

まさに目にも止まらぬスピードで ビシッ!とシルバーのスライドをキックする

早速スペアマガジンを調達し 最近はもっぱらコレの部屋撃ちw

梅雨が明けたらオーバー気味のホップを外で煮詰めて行こう