友達に当ブログが滅多に更新されないブログと揶揄されたので、やけになって更新します。
取り敢えず前回の続きです。
アメリカにいるある日本人のお話。
その人はアメリカに来てから、周りの影響で見事なニコ厨に進化し、今ではニコ厨の他にも、ジョジョ好き、ミク廃という超!オタクなステータスも身につけ、さらにはミクのvocaloidとMMDまで購入してしまうという廃人に成り果てたのでした。
ここまで決して悪意を込めて書いてる訳じゃない。そこだけは理解してほしい。
これらのステータス、もう完全なオタクのステータスですよね。
しかし彼、皆さんもお気づきかと思いますが、自分をオタクじゃないと主張しているのです。
何ということでしょう。ミク廃が、見事にオタクを否定してるではありませんか。
ここでビフ○ーア○ター出て来た人は負け
まあミク廃とかニコ厨とかは認めてるとは思います。
が、やはり、まだオタクという言葉に嫌悪感を抱いているのではないかなーと思います。
オタクというと、やはり汚い、キモいなどのイメージがつきまといます。それは仕方ないことです。
ですが、今では初音ミクの知名度も少しずつ増え、イケメン声優が登場したり、歌い手の方々がCDを出したりライブを開催したりしています。
オタクのイメージもだんだんといい方向に向かってる気もするんですよね。
だからさ、
オタクであることに自信持とうよ。
オタクの未来を切り開いて行こうよ。
ね、三○っち。
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