▽作品賞
「アーティスト」
「ファミリー・ツリー」
「ヘルプ 心がつなぐストーリー」
「ヒューゴの不思議な発明」
「ミッドナイト・イン・パリ」
「ツリー・オブ・ライフ」
「戦火の馬」
「マネーボール」
「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」
▽監督賞
ウッディ・アレン監督(「ミッドナイト・イン・パリ」)
ミシェル・アザナビシウス監督(「アーティスト」)
テレンス・マリック監督(「ツリー・オブ・ライフ」)
アレクサンダー・ペイン監督(「ファミリー・ツリー」)
マーティン・スコセッシ監督(「ヒューゴの不思議な発明」)
▽主演男優賞
ジョージ・クルーニー(「ファミリー・ツリー」)
ジャン・デュジャルダン(「アーティスト」)
ゲイリー・オールドマン(「裏切りのサーカス」)
デミアン・ビチル(「A Better Life」)
ブラッド・ピット(「マネーボール」
▽主演女優賞
ビオラ・デイビス(「ヘルプ 心がつなぐストーリー」)
メリル・ストリープ(「マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙」)
ミシェル・ウィリアムズ「マリリン 7日間の恋」
ルーニー・マーラ(「ドラゴン・タトゥーの女」)
グレン・クローズ(「アルバート・ノッブス」)
▽助演男優賞
クリストファー・プラマー(「人生はビギナーズ」)
ケネス・ブラナー「マリリン 7日間の恋」
ジョナ・ヒル(「マネーボール」)
ニック・ノルティ(「Warrior」)
マックス・フォン・シドー(「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」)
▽助演女優賞
ベレニス・ベジョ(「アーティスト」)
ジェシカ・チャステイン(「ヘルプ 心がつなぐストーリー」)
ジャネット・マクティア(「アルバート・ノッブス」)
オクタビア・スペンサー(「ヘルプ 心がつなぐストーリー」)
メリッサ・マッカーシー(「Bridesmaids」)
▽編集賞
「アーティスト」
「ドラゴン・タトゥーの女」
「ヒューゴの不思議な発明」
「ファミリー・ツリー」
「マネーボール」
▽撮影賞
「アーティスト」
「ドラゴン・タトゥーの女」
「ヒューゴの不思議な発明」
「戦火の馬」
「ツリー・オブ・ライフ」
▽録音賞
「ドラゴン・タトゥーの女」
「ヒューゴの不思議な発明」
「マネーボール」
「トランスフォーマー ダークサイド・ムーン」
「戦火の馬」
▽視覚効果賞
「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2」
「ヒューゴの不思議な発明」
「リアル・スティール」
「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」
「トランスフォーマー ダークサイド・ムーン」
▽美術賞
「アーティスト」
「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2」
「ヒューゴの不思議な発明」
「ミッドナイト・イン・パリ」
「戦火の馬」
▽外国語映画賞
「Bullhead」(ベルギー)
「Footnote」(イスラエル)
「In Darkness」(ポーランド)
「Monsieur Lazhar」(カナダ)
「別離」(イラン)
▽長編ドキュメンタリー賞
「Pina ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち」
「PARADISE LOST 3:PURGATORY」
「HELL AND BACK AGAIN」
「UNDERFEATED」
「もしもぼくらが木を失ったら」
▽脚色賞
「ファミリー・ツリー」
「スーパー・チューズデー 正義を売った日」
「マネーボール」
「裏切りのサーカス」
「ヒューゴの不思議な発明」
▽脚本賞
「アーティスト」
「Bridesmaids」
「ミッドナイト・イン・パリ」
「別離」
「マージン・コール」
▽主題歌賞
“Man or Muppet”(「The Muppets」)
“Real in Rio”(「ブルー 初めての空へ」)
▽作曲賞
「アーティスト」
「戦火の馬」
「タンタンの冒険 ユニコーン号の秘密」
「ヒューゴの不思議な発明」
「裏切りのサーカス」
▽長編アニメーション賞
「カンフー・パンダ2」
「長ぐつをはいたネコ」
「ランゴ」
「A CAT IN PARIS」
「CHICO & RITA」
▽短編アニメーション賞
「DIMANCHE/SUNDAY」
「THE FANTASIC FLYING BOOKS OF MR.MORRIS LESSMORE」
「LA LUNA」
「A MORNING STROLL」
「WILD LIFE」
▽短編実写映画賞
「PENTECOST」
「RAJU」
「THE SHORE」
「TIME FREAK」
「TUBA ATLANTIC」
▽音響編集賞
「ドラゴン・タトゥーの女」
「ドライヴ」
「ヒューゴの不思議な発明」
「トランスフォーマー ダークサイド・ムーン」
「戦火の馬」
▽メイクアップ賞
「アルバート・ノッブス」
「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2」
「マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙」
▽衣装デザイン賞
「Anonymous(原題)」
「アーティスト」
「ヒューゴの不思議な発明」
「ジェーン・エア」
「W.E.(原題)」
▽ドキュメンタリー短編賞
「The Barber of Birmingham: Foot Soldier of the Civil Rights Movement(原題)」
「God Is the Bigger Elvis(原題) 」
「Incident in New Baghdad(原題)」
「Saving Face(原題) 」
「The Tsunami and the Cherry Blossom(原題)」
ここ何年かアメリカ映画の日本での興行が著しくなく、
日本未公開であったり、
CMをなかなかやらず、寂しいですね。
できれば、もう一度、アメリカ、ヨーロッパ映画が日本で全盛になると嬉しいです。
ギリシャの映画監督テオ・アンゲロプロスさんが、オートバイにはねられ、なくなりました。76歳。
放送(1968)
再現(1970)
1936年の日々(1972)
旅芸人の記録(1975)
狩人(1977)
アレクサンダー大王(1980)
シテール島への船出(1984)
蜂の旅人(1986)
霧の中の風景(1988)
こうのとり、たちずさんで(1991)
キング・オブ・フィルム/巨匠たちの60秒(1995)
ユリシーズの瞳(1995)
永遠と一日(1998)
エレニの旅 (2004)
見たことある作品は、
ユリシーズの瞳、永遠と一日
素晴らしい監督だったので、残念です。
念のため、本日は休暇をとりました。
が、
仕事の着信が、多く。
あまりのイライラで、
全部、無視。
大人げなさすぎですね、自分。
インフルエンザじたい、今回は、比較的軽くて、ホッとしました。
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