チャンピオンズリーグの組み合わせ決定。




準々決勝(第1戦3月27、28日、第2戦4月3日、4日)


(1)アポエル(キプロス)VS.レアル・マドリー(スペイン)


(2)マルセイユ(フランス)VS.バイエルン(ドイツ)


(3)ベンフィカ(ポルトガル)VS.チェルシー(イングランド)


(4)ミラン(イタリア)VS.バルセロナ(スペイン)





準決勝(第1戦4月17、18日、第2戦4月24日、25日)


(2)の勝者VS.(1)の勝者


(3)の勝者VS.(4)の勝者



決勝(5月19日)


準決勝の勝者





【感想・予想】

(1)

今シーズン最大のサプライズのアポエルは、快進撃もここまでか!?

相手は何といっても絶好調のモウリーニョ・レアル。

一歩間違えれば、大量失点での敗退もあり得てしまうくらいことしのレアルは凄いですね。


(2)

決勝を是が非でもホームスタジアムで行いたいバイエルン(決勝戦の会場はアリアンツアリーナ)

リーグ戦不調ながらも、ここまで進んだマルセイユ。

好不調の波の多い両チームの対戦になります。

まあなんといっても経験のモチベーションの高いバイエルンが、

準決勝でレアルとやる可能性はかなり高いです。


(3)

勢いのあるベンフィカと監督解任後、盛り返しつつあるチェルシー。

自力で言うとチェルシー。

本領を取り戻したら、チェルシーに対抗はかなり厳しい。


(4)

予選リーグでは1分1敗。

ヨーロッパで唯一、バルセロナに対抗できる戦術と戦力を持つことを証明したミランだが、

ミラニスタからしてみれば、決勝でバルサとやってほしかったというのが、本音。

できれば、避けたい相手。

勝っても負けても、優勝争うをするリーグ戦にも支障は出るだろうし・・。


個人的に、(4)で勝ったチームを決勝まで応援します。



現時点の希望的予想では、

決勝は、ミラン対レアル。


フォルツァ、ミラン!

U-23日本代表がオリンピック出場を決めました!



最終戦ホームで2-0でバーレーンを下しました。



予選の最中紆余曲折ありましたが、終わってみれば、見事、


5大会連続での出場です。



予選突破も当たり前のようだけれど、


決して簡単ではないことなので、見事です。



グループA 

①韓国(30)、

②イラン(51)、

③ウズベキスタン(67)、

④カタール(92)、

⑤レバノン(124)




グループB 

①オーストラリア(20)、

②イラク(76)、

③ヨルダン(83)、

④オマーン(92)、

日本(33)



グループB 試合日程


MD1 2012年 6月3日(日)

③ヨルダン 対 ②イラク

⑤日本 対 ④オマーン (試合会場:埼玉スタジアム2002)




MD2 6月8日(金)

④オマーン 対 ①オーストラリア

⑤日本 対 ③ヨルダン (試合会場:埼玉スタジアム2002)




MD3 6月12日(火)

①オーストラリア 対 ⑤日本

②イラク 対 ④オマーン




MD4 9月11日(火)

⑤日本 対 ②イラク (試合会場:埼玉スタジアム2002)

③ヨルダン 対 ①オーストラリア




MD5 10月16日(火)

④オマーン 対 ③ヨルダン

②イラク 対 ①オーストラリア




MD6 11月14日(水)

②イラク 対 ③ヨルダン

④オマーン 対 ⑤日本




MD7 2013年 3月26日(火)

①オーストラリア 対 ④オマーン

③ヨルダン 対 ⑤日本




MD8 6月4日(火)

⑤日本 対 ①オーストラリア (試合会場:未定)

④オマーン 対 ②イラク




MD9 6月11日(火)

②イラク 対 ⑤日本

①オーストラリア 対 ③ヨルダン




MD10 6月18日(火)

③ヨルダン 対 ④オマーン

①オーストラリア 対 ②イラク




ちなみに前回の予選は

8試合行い、

オーストラリア6勝2分勝ち点20で1位抜け

日本は4勝3分け1敗勝ち点15で2位


ホームを3勝1分け

アウェイを2勝2分あたりで乗り切れれば、

勝ち点18でハラハラすることなく進出ですね!




W杯最終予選に影響するFIFAランキング、日本代表、33位に後退し

ポット2になりました。



ポット1オーストラリア (20位)、韓国(30位)  


ポット2日本 (33位)、イラン (51位)  


ポット3ウズベキスタン (67位)、イラク (76位)  


ポット4ヨルダン (83位)、カタール(88位)  


ポット5オマーン (92位)、レバノン (124位)




仮にもし、ポット1に入っていたとしても、


イランか韓国と対戦。


でポット2なので、オーストラリアか韓国と、


韓国と対戦する確率は常に50%でした。




個人的に、


ポット1はオ-ストラリアを希望です。


ホームで勝ち点が、見込めるオーストラリアに対して、


韓国には、相性悪すぎるというか・・・。



ポット3は、できればウズベキスタン


リベンジもあるし、イラクはイマイチ情報がないのが気になります。



ポット4はヨルダン


カタールは相性悪いし、帰化選手が怖いですね。



ポット5は、レバノン。



日本にとって苦手な東アジアのチームがいないし、


オーストラリア、韓国、イラン、日本でよほどのことがない限り、


この4チームで決まりだとは思います。



イランは、とても強い時と気が抜けている時の落差が激しい分、


あまりやりたくない相手ですね。

いやはや、ミラン対アーセナルは予想通りアーセナルが勝ちました。


1stレグ4-0

2ndレグ0-3


合計4-3でひやひやのベスト8進出です。


大大本命だったポルトが優勝したシーズン、


デポルティーボに4-1で勝利して、0-4で負けましたし、



3-0で前半折り返して、ハーフタイムに大騒ぎをし、


それを聞いたリバプールが後半追いつき、3-3でPKで優勝を逃した、


何といってもイスタンブールの悲劇があるので、


怪しんでおりましいた・・・。



が、なんとかベスト8進出。


レアル、バルセロナと当たりませんように・・・。


ゼニトは逆転勝ちでベスト8進出




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あと2冊で揃います。



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スマイルプリキュア。

スマイルパクトの食玩、






スマイルプリキュアは、

凄く良い出来だと思います。


プリキュア5とハートキャッチのような雰囲気ですね。

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ドルトムント 2 - 1 マインツ05

後半32分に決勝点を決めました。

香川、今季8点目ですぅ。


代表では、チーム全体がイマイチ噛み合っていなかったのですが、

ドルトムントは非常にフィットしていていいですね。


今週のキッカーのベストイレブンに入ると思います。
ゼロックスに行きました!

FC東京対柏レイソル。

結果は2-1て柏レイソルの勝利でした。












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