コロナ騒動・PCR・ワクチンについて参考になるとなると思える情報をまとめてあります。
2020の暮れに作成した文章に、一部修正を加えたものです。
↓↓以下になります。↓↓
「PCR検査」について、具体的にどういうものなのか調べるとコロナ騒ぎについての理解が進みます。
PCR法は、本来、感染症診断の為のものではありません。
PCR法の発明者の故キャリー・マリス氏も、PCR検査で感染症診断をしてはならないと発言していました。
いくつかのメーカーで製造されているPCR検査キットの添付文書にも「調査・研究用であり、医療診断に用いてはならない」と記載されています。
コロナ騒ぎ以降に供給されている
"新型コロナ仕様"のPCR検査キットにも、
「インフルエンザA型
インフルエンザB型
RSウイルスB型
アデノウイルス
パラインフルエンザウイルス
マイコプラズマ肺炎
肺炎クラミジア」
上記のウイルス等でも陽性反応が出ると記載されています。
PCR法は、"ウイルス"よりもはるかに小さな物質である"遺伝子"の中の、遺伝情報…塩基配列(ゲノム)の中の特定したごく一部の"断片" を、転写を繰り返しながら、光学機器で可視化・判別できる量まで増幅する、というものです。
これで見えるようになるのは
"遺伝情報の一部" が増殖されたものであって、ウイルスそのものではありません。
人体の中にいる常在細菌も、
"バクテリオファージ"というウイルス遺伝子を持っています。
感染症診断の為に人から採取した検体の中にには様々な物質がない混ぜに含まれています。
コロナウイルス以外のウイルスが含まれているケースもあれば無数の常在菌も含まれています。
先述の、他のウイルス遺伝子にも反応するという要素もあります。
つまり、PCR検査では、増幅された遺伝情報が、検体の中の何の一部なのかが判別できません。
PCR検査で感染症診断をしてその精度を試験した統計データでは、
誤診・偽陽性率… 80〜90%
陽性中・実感染率… 6.5%
実感染中・陰性率… 30%
という結果が示されています。
感染症の診断方法としては全く適していません。分離・精製のされていない検体・サンプルに対して行っても無意味なものです。
さらに、検査に用いるサーマルサイクラーという機器の、検査に際する設定次第でも(CT値)、陽性傾向〜陰性傾向という結果の違いが現れます。恣意的に"陽性コントロール" する事すらできます。
さらに、そもそも いわゆる"新型コロナウイルス"とされているものは、2020年2月に武漢の感染症研究所から、医学誌「Nature」発表された論文の中で、"肺炎症状" の"病原体" であるという明確な証拠が示されていません。ただ "推定" されているだけです。
「コッホの原則」というのが、感染症の病原体の特定・証明に用いられる方法なのですが、その条件が何も満たされていません。
以下がその条件・プロセスです。
↓↓
・病状を発症した患者の体内からの、病原体(ここではウイルス)の分離(つまり検体の採取)、
↓
・(検体からの)病原体と思われる実験対象の単離・精製、そして増殖、
↓
・増殖した病原体(この段階ではまだ仮定)を、感受性のある他の細胞や、新たな被験者に感染させる(動物実験なども含む)、
↓
・被験者の体内で増殖し、最初の患者と"同じ病状"を発症するかを調べる、
↓
・"同じ病状"を発症した被験者の身体から、増殖した病原体を分離する(検体採取)、
↓
・分離し、さらに単離・精製し、その病原体の情報が、最初の患者から分離した病原体のものと一致するか、同一の種類のものかを調べる、
↑↑以上が「コッホの原則」で求められる実験内容で、実物をもって、物理的・具体的に検証するというものです。これらを経て初めて、感染症の病原体は「特定・証明」されます。
"新型コロナウイルス"とされているものは、この「特定・証明」がなされていないままの、武漢から発表された論文で「推定」されただけの、ウイルスの情報です。
それが "「新型コロナウイルス」とされているもの" の存在の定義なんです。
そのウイルスの遺伝子情報(ゲノム配列等)を基準にして、世界中でPCR検査が行われています。
病原体の特定も、
検査方法の選択も、
その使用方法も、
その全てが間違ったもので構成され、まかり通っています。
異常な事態です。
これは、"健康な人"がPCR検査をしても"陽性"となるという事です。
「無症状感染者」というのは、この誤った検査方法によって創りだされた「虚構」です。
さらに、WHOは、加盟各国の衛生当局や病院に対し、
「他の死因による死者も"コロナ感染死"と計上するように」
と通達している事も、いくつもの告発により明らかになっています。
"コロナ感染"と診断をした病院に対して、"補助金"という名目で、社会保障費から一件あたり百数十万円ほど(日本円換算)渡されるという金の動きがある地域もあるようです。
この度の、
"感染症流行" "パンデミック"
とは、こうした構図・過程で創り出された「虚構」のキャンペーンです。
1年前(2019年10月)にアメリカで行われたパンデミックシミュレーションイベント、
「EVENT201」。
この主催者や参加者や、その「大株主達」が、このコロナ騒ぎの首謀者でしょう。
そこには、ジョンスホプキンス大学、ビル&メリンダ・ゲイツ財団、WHO、米CDC、欧米の大手製薬企業、化学企業らと並び、中国の衛生当局も参加しています。
次に利権関係です。
PCR法の特許は、
発明者のキャリー・マリスから、
所属していたシータス社に譲渡され
↓
カイロン社
↓
ロシュ社
↓
アプライド バイオシステムグループ
アプレラ社
……と権利が移動しています。
特許使用料は、大株主に莫大な配当金をもたらす事になります。
ライセンス契約をもとに
PCR検査キットを生産しているメーカーは、日本国内で流通しているものだと、
栄研化学、 東洋紡、
東ソー、 島津製作所、
ロシュ ダイアグノティクス、
キアゲン バイオテック、
タカラバイオ、 シスメックス、
ライフテクノロジーズジャパン、
ベックマン コールター、
ビオメリュージャパン、
㈱医学生物学研究所、
遺伝子検出キットは、
タカラバイオ、 極東製薬、
島津製作所、 日水製薬、
杏林製薬、 ダナフォーム、
東洋紡、 和光純薬、
検査試薬(バッファー)は、
ロシュ ダイアグノティクス、
日水製薬、 杏林製薬、
栄研化学、 東洋紡、
和光純薬、
㈱医学生物学研究所、
検査機器は、
パーキンエルマー、
ABI、
これらの企業になります。
こういった企業やその大株主は、
この度のコロナ騒ぎで莫大な収入を得ます。
この先、次に莫大な利益を得る事になるのは、ワクチンメーカーとその大株主です。
ファイザー、 メルク、
グラクソ スミスクライン、
サノフィ アベンティス、
ノバルティス、 ロシュ、
アストラゼネカ、
こういった欧米の巨大製薬企業と、これらと契約している日本や各国の製薬企業も含まれます。
"新型コロナウイルス"とされているものは、先述の通り、曖昧でいいかげんな情報に拠っています。
それを背景に作られるワクチンも、デタラメなものが出来上がってくる事は間違いありません。
それに加え、あらかじめ、WHOが推奨している他の数々の既存のワクチンが引き起こしてきた事態や副作用・症状、内容物を調べておくのが賢明です。
副反応の酷さ、免疫力がかえって低下、脳機能障害、また、接種していない人より接種した人の方が圧倒的に対象の病気の症状を発症してしまう。…こういった例がワクチンにはあまりに多いです。
アフリカ、インド、東南アジア、南米 などで、大規模なワクチン薬害は起きています。
日本にも、東日本大震災以降にキャンペーンが張られた子宮頸癌ワクチンの薬害被害者が多数存在します。
ワクチン接種を大規模に勧めた結果、身体を壊す人…患者が増え、製薬業界とその大株主達がさらに儲けるというマッチポンプ構図です。
既存のワクチン製品に含有されていた例が多い物質を挙げてみると、
水銀、 ホルマリン、 アルミニウム、
界面活性剤(食器用洗剤の主成分)、
ポリソルベート80(不妊症の原因物質)、
人間以外の生物の、細胞、血液、ゼラチン質、
(牛、豚、犬、猿、羊、蛾、…)
これらが、既存のワクチンの副反応・副作用を引き起こしています。
明らかに人体に毒性のあるものばかりで、副反応というより、実質「中毒症状」と表現すべきものです。
ビル・ゲイツもこうしたワクチン事業に携わって以降、資産を倍増させています。
↑↑
以上になります。
2020の暮れに作成した文章に、一部修正を加えたものです。
↓↓以下になります。↓↓
「PCR検査」について、具体的にどういうものなのか調べるとコロナ騒ぎについての理解が進みます。
PCR法は、本来、感染症診断の為のものではありません。
PCR法の発明者の故キャリー・マリス氏も、PCR検査で感染症診断をしてはならないと発言していました。
いくつかのメーカーで製造されているPCR検査キットの添付文書にも「調査・研究用であり、医療診断に用いてはならない」と記載されています。
コロナ騒ぎ以降に供給されている
"新型コロナ仕様"のPCR検査キットにも、
「インフルエンザA型
インフルエンザB型
RSウイルスB型
アデノウイルス
パラインフルエンザウイルス
マイコプラズマ肺炎
肺炎クラミジア」
上記のウイルス等でも陽性反応が出ると記載されています。
PCR法は、"ウイルス"よりもはるかに小さな物質である"遺伝子"の中の、遺伝情報…塩基配列(ゲノム)の中の特定したごく一部の"断片" を、転写を繰り返しながら、光学機器で可視化・判別できる量まで増幅する、というものです。
これで見えるようになるのは
"遺伝情報の一部" が増殖されたものであって、ウイルスそのものではありません。
人体の中にいる常在細菌も、
"バクテリオファージ"というウイルス遺伝子を持っています。
感染症診断の為に人から採取した検体の中にには様々な物質がない混ぜに含まれています。
コロナウイルス以外のウイルスが含まれているケースもあれば無数の常在菌も含まれています。
先述の、他のウイルス遺伝子にも反応するという要素もあります。
つまり、PCR検査では、増幅された遺伝情報が、検体の中の何の一部なのかが判別できません。
PCR検査で感染症診断をしてその精度を試験した統計データでは、
誤診・偽陽性率… 80〜90%
陽性中・実感染率… 6.5%
実感染中・陰性率… 30%
という結果が示されています。
感染症の診断方法としては全く適していません。分離・精製のされていない検体・サンプルに対して行っても無意味なものです。
さらに、検査に用いるサーマルサイクラーという機器の、検査に際する設定次第でも(CT値)、陽性傾向〜陰性傾向という結果の違いが現れます。恣意的に"陽性コントロール" する事すらできます。
さらに、そもそも いわゆる"新型コロナウイルス"とされているものは、2020年2月に武漢の感染症研究所から、医学誌「Nature」発表された論文の中で、"肺炎症状" の"病原体" であるという明確な証拠が示されていません。ただ "推定" されているだけです。
「コッホの原則」というのが、感染症の病原体の特定・証明に用いられる方法なのですが、その条件が何も満たされていません。
以下がその条件・プロセスです。
↓↓
・病状を発症した患者の体内からの、病原体(ここではウイルス)の分離(つまり検体の採取)、
↓
・(検体からの)病原体と思われる実験対象の単離・精製、そして増殖、
↓
・増殖した病原体(この段階ではまだ仮定)を、感受性のある他の細胞や、新たな被験者に感染させる(動物実験なども含む)、
↓
・被験者の体内で増殖し、最初の患者と"同じ病状"を発症するかを調べる、
↓
・"同じ病状"を発症した被験者の身体から、増殖した病原体を分離する(検体採取)、
↓
・分離し、さらに単離・精製し、その病原体の情報が、最初の患者から分離した病原体のものと一致するか、同一の種類のものかを調べる、
↑↑以上が「コッホの原則」で求められる実験内容で、実物をもって、物理的・具体的に検証するというものです。これらを経て初めて、感染症の病原体は「特定・証明」されます。
"新型コロナウイルス"とされているものは、この「特定・証明」がなされていないままの、武漢から発表された論文で「推定」されただけの、ウイルスの情報です。
それが "「新型コロナウイルス」とされているもの" の存在の定義なんです。
そのウイルスの遺伝子情報(ゲノム配列等)を基準にして、世界中でPCR検査が行われています。
病原体の特定も、
検査方法の選択も、
その使用方法も、
その全てが間違ったもので構成され、まかり通っています。
異常な事態です。
これは、"健康な人"がPCR検査をしても"陽性"となるという事です。
「無症状感染者」というのは、この誤った検査方法によって創りだされた「虚構」です。
さらに、WHOは、加盟各国の衛生当局や病院に対し、
「他の死因による死者も"コロナ感染死"と計上するように」
と通達している事も、いくつもの告発により明らかになっています。
"コロナ感染"と診断をした病院に対して、"補助金"という名目で、社会保障費から一件あたり百数十万円ほど(日本円換算)渡されるという金の動きがある地域もあるようです。
この度の、
"感染症流行" "パンデミック"
とは、こうした構図・過程で創り出された「虚構」のキャンペーンです。
1年前(2019年10月)にアメリカで行われたパンデミックシミュレーションイベント、
「EVENT201」。
この主催者や参加者や、その「大株主達」が、このコロナ騒ぎの首謀者でしょう。
そこには、ジョンスホプキンス大学、ビル&メリンダ・ゲイツ財団、WHO、米CDC、欧米の大手製薬企業、化学企業らと並び、中国の衛生当局も参加しています。
中国共産党が欧州の支配層の会合であるビルダーバーグ会議にも参加している事を見ても、欧米の支配層と中国共産党は結託して、この新型コロナ・キャンペーンを推進している事が分かります。
次に利権関係です。
PCR法の特許は、
発明者のキャリー・マリスから、
所属していたシータス社に譲渡され
↓
カイロン社
↓
ロシュ社
↓
アプライド バイオシステムグループ
アプレラ社
……と権利が移動しています。
特許使用料は、大株主に莫大な配当金をもたらす事になります。
ライセンス契約をもとに
PCR検査キットを生産しているメーカーは、日本国内で流通しているものだと、
栄研化学、 東洋紡、
東ソー、 島津製作所、
ロシュ ダイアグノティクス、
キアゲン バイオテック、
タカラバイオ、 シスメックス、
ライフテクノロジーズジャパン、
ベックマン コールター、
ビオメリュージャパン、
㈱医学生物学研究所、
遺伝子検出キットは、
タカラバイオ、 極東製薬、
島津製作所、 日水製薬、
杏林製薬、 ダナフォーム、
東洋紡、 和光純薬、
検査試薬(バッファー)は、
ロシュ ダイアグノティクス、
日水製薬、 杏林製薬、
栄研化学、 東洋紡、
和光純薬、
㈱医学生物学研究所、
検査機器は、
パーキンエルマー、
ABI、
これらの企業になります。
こういった企業やその大株主は、
この度のコロナ騒ぎで莫大な収入を得ます。
この先、次に莫大な利益を得る事になるのは、ワクチンメーカーとその大株主です。
ファイザー、 メルク、
グラクソ スミスクライン、
サノフィ アベンティス、
ノバルティス、 ロシュ、
アストラゼネカ、
こういった欧米の巨大製薬企業と、これらと契約している日本や各国の製薬企業も含まれます。
"新型コロナウイルス"とされているものは、先述の通り、曖昧でいいかげんな情報に拠っています。
それを背景に作られるワクチンも、デタラメなものが出来上がってくる事は間違いありません。
それに加え、あらかじめ、WHOが推奨している他の数々の既存のワクチンが引き起こしてきた事態や副作用・症状、内容物を調べておくのが賢明です。
副反応の酷さ、免疫力がかえって低下、脳機能障害、また、接種していない人より接種した人の方が圧倒的に対象の病気の症状を発症してしまう。…こういった例がワクチンにはあまりに多いです。
アフリカ、インド、東南アジア、南米 などで、大規模なワクチン薬害は起きています。
日本にも、東日本大震災以降にキャンペーンが張られた子宮頸癌ワクチンの薬害被害者が多数存在します。
ワクチン接種を大規模に勧めた結果、身体を壊す人…患者が増え、製薬業界とその大株主達がさらに儲けるというマッチポンプ構図です。
既存のワクチン製品に含有されていた例が多い物質を挙げてみると、
水銀、 ホルマリン、 アルミニウム、
界面活性剤(食器用洗剤の主成分)、
ポリソルベート80(不妊症の原因物質)、
人間以外の生物の、細胞、血液、ゼラチン質、
(牛、豚、犬、猿、羊、蛾、…)
これらが、既存のワクチンの副反応・副作用を引き起こしています。
明らかに人体に毒性のあるものばかりで、副反応というより、実質「中毒症状」と表現すべきものです。
ビル・ゲイツもこうしたワクチン事業に携わって以降、資産を倍増させています。
↑↑
以上になります。
2020年末に作成した文章と加筆ですので、その後に出現した事象・要素については述べていません。
コロナ騒動の
出発点からの、騙しや虚構の情報は押さえておいた方がいいと思います。
後発の「嘘」や「いい加減な発表」を判別する材料になります。