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とっても久しぶりに
飲み会に行った
まだまだ、彼のこと
忘れられないのに。
でも、ほんの少しずつだけど
前に進めてると信じて・・・
ところが
やっぱり期待通り
行かなければよかったと
思った
改めて、彼がまだまだ
忘れられてないと
再認識させられたから。
大好きな彼の
目の周りの雰囲気が
とってもそっくりな人がいた
無意識に、その彼を
目で追ってしまう自分がいた
もちろん目の周り以外は
『彼』とは全然違う
なのに、少しテンションが
上がってる自分。
家に帰って
冷静になってみたら
なんてバカなんだろうと思った
彼は私が大好きな
『彼』
じゃないのに。
また、思い出して
涙が止まらない
まだまだ、『彼』から
卒業できない私に気付いた
飲み会でした
飲み会に行った
まだまだ、彼のこと
忘れられないのに。
でも、ほんの少しずつだけど
前に進めてると信じて・・・
ところが
やっぱり期待通り
行かなければよかったと
思った
改めて、彼がまだまだ
忘れられてないと
再認識させられたから。
大好きな彼の
目の周りの雰囲気が
とってもそっくりな人がいた
無意識に、その彼を
目で追ってしまう自分がいた
もちろん目の周り以外は
『彼』とは全然違う
なのに、少しテンションが
上がってる自分。
家に帰って
冷静になってみたら
なんてバカなんだろうと思った
彼は私が大好きな
『彼』
じゃないのに。
また、思い出して
涙が止まらない
まだまだ、『彼』から
卒業できない私に気付いた
飲み会でした