もうすぐ、クリスマスリースですね


それが終われば、お正月・・・。


そんなBIGイベントを、健康で乗り切れますように・・・

(みなさん、帰宅後は 手洗い・うがい ですわよ?)



さて、クリスマスの思い出話をひとつ。

※あの女ブログの記事を読んで、思い出したのょ。⇒あの女川柳





何年か前に、勤めていた会社で

一風変わった思考の持ち主Fさんってのがいて

(Fさんは、アタクシよりも5つ年下の女子)


そのFさんの存在に、Fさん以外の社員が

キリキリと胃痛を覚える日々を送っていました。



そのFさん


彼女なりの、シンデレラストーリーキラキラが、

あるようで その話を、ことあるごとに 聞かせてくれます。ウザイから)


細かい話は、記事にしきれないので

ビックリ∑!!した話を、紹介します。



ある年の、11月下旬・・・

アタクシは、年末調整だの賞与の計算だの・・

年末に備えて、準備をしつつ

デスクをひっくり返したくなるほどの忙しさで

イライラしていました。








はぁ・・・・



もう、12月じゃん・・・

ねぇ、しーさん!12月って言えば、なに?

しーさんは、子供達とクリスマス?

それまで、きっと子供達はワクワクしてるんだろねぇ♪


ね・・・なにをプレゼントするの?

子供達は、サンタさんに手紙とか書いたの?


うんたらかんたら・・・


















・・・・・・・(-_-むかっ




ん?別に・・


(オマイは、暇なのか?なんだって、このクソ忙しい時に

そんな、どーでもいー事、聞いてくるのさ・・・・

嫌がらせなのか?ん?)











もう~!しーさん!

別に・・って、なによぉ・・、

聞いてくれてたぁ?

あたしの話♪







(あ?聞いてねーよ。)




そっから、始まっちゃったのよ。

Fさん『シンデレラストーリー』が・・・





その年の、一昨年クリスマス。

Fさんは、広告代理店の営業マンが「彼氏」だと

妄想自慢していた。

(なんで、自慢するのか、わからないけど)


クリスマスには、とびっきりのサプライズを

用意していたらしく、楽しみで仕方がなかったらしい。


自分で、雑誌に掲載されたレストランを予約したそうな。

彼氏の財布事情を把握した上での、コースを・・・


食事の後に、どこへ行こうか計画を練り

自分でメモに、ピックアップして消去法で

残ったところに、決めたらしいが・・・。


Fさん曰く・・・

「あたしの彼氏って、ホントに気が合いすぎて

なんでもわかっちゃうから、困るんだよね。

サプライズを考えてあげても、見破られちゃったりハートブレイク

いつもわかっていながら、ドジだよね、あたし音譜

だから、特別な夜はドジ踏まないように、頑張らなきゃチョキ

ウチら、言葉を交わさなくても、分かり合えちゃうから

楽なんだけどさぁ・・・アップ



・・・ってな事を、言ってた。(気がする)


で、

クリスマス当日。

予約した、レストランの付近で待ち合わせをして

二人で、遠回りして歩きながら目的地に、行く予定・・・。









が、








来ない。








(もう、わかりますよね?なぜなのか。)













女を待たせるなんてぷんぷん・・・と、

Fさん、ご立腹して、その後・・・

驚愕の行動をとりました。













どうしたの?

時間過ぎてるジャン!

まだ?

いま、どこ?

早く来てよ!


なんて、言葉は必要ございません。Fさんと彼は、言葉を交わさなくても

通じ合えるらしいですから・・・











と、












無言の空メールを

飛ばし続けたらしいです。

(えぇ、言葉はいりません。)













怖いからッ!!

(((( ;°Д°))))



ストーカーじゃないか!

Σ(゚д゚;)







このFさんね、妄想が暴走し過ぎて、怖かった存在です。

よくも、まぁ、ココまで想像できるな・・・ってほど。







結局、Fさんは

寒空の中 予約したレストランをシカトして

プンプンむかっしながら帰ったそうですぷぷ

(おしっこに行きたかったんだって (*` 艸 ´))





誰か、Fさんを

空想の世界『ネバーランドティンカーベルにでも、

連れてってあげて下さい。




ちなみに、【あの女】ブログのあの女川柳 では



【クリスマス 怨念込めて 空メール】



お後がよろしいようで・・・・



最近、フリースの【ネックウォーマー】が手放せません。



日本列島各地で、インフルエンザが

いよいよ猛威を奮い始めましたね・・・。


みなさまは、大丈夫ですか?




さて、近頃の我が家・・・




色々と、ド派手に問題を起こしマクリの

バカ息子@タツは、



すっかり、落ち着いておりますクラッカー



薬の力に頼っている現在・・・では、あるけど

それなりに効果を発揮して

学校でも、なんとかウマくやっている様子。


今朝方、担任の先生からTEL携帯があって・・・・。




実は、昨日

新しく通院し始めた診療所の、心理士さんが

学校学校へ見学に来て下さいました。


4時間目~5時間目を見学したそうな。


もちろん、給食の時間や、休み時間も

タツが学校で、どんな様子なのかを

心理士の視点で、見学していったそうです。



4時間目は、国語。

5時間目は、理科。



でもさ、

昨日 帰宅したタツの爪を見て

ギョッ!∑!!としましたょ。


真っ黒に塗ってあるんだもん。

左手の爪、全部。え・・・




理由を聞いたら



得意げ「理科の授業が、つまらないから塗った」

・・・・だ、そうです。しかもマッキーで・・・叫び



相変わらず、アホです。



朝、担任からの電話では


心理士の先生と、話をされた後

学年全体の職員で、今後の対策を話し合ったらしく

遅くなってしまったので、今日の朝の報告になってしまった・・・と。

(やるじゃん、学校。合格



学校でも、刺々しさが無くなり

注意を促した後の、二言・三言・・・の、

文句や言い訳が、すっかり無くなったのだそうですアップ



それから、体育(担任の授業)の時間

マット運動をやる時、マットを敷いて

ハイテンションで、ふざけていたけど


「ケガをするから、ふざけないで・・・」


の、


一言で、すんなりやめて

マジメに取り組んだそうですやったー



その時、タツを授業の後で

ちょっと呼んで、

しっかり出来た事・頑張って取り組んだ事を

本人に、しっかり伝え褒めてくれたそうです。



家で、学校の様子を聞いても

エリカ様並に、「別に・・・」とか「特にない・・」って

言うだけだったから、ホントに何もない・・・と思ってた。



家の中でも、もう少し話しやすい雰囲気を

作ってあげないと、男の子だから

色々としゃべってくれなくなるあせる



自分も、タツに合わせて成長せねば!!




それから、一人芝居女優の 娘@ぶー子。



ぶー子は、今月の22日に

新体操りぼんの練習納めで、プチ発表会があり

体力作りを兼ねて、自宅でも練習をさせてしております。



去年まで、選手クラスだったので

週に2~4回の練習で、鍛えることが出来たけど

今年度は、デブ】が理由で(わからないけど汗

選手クラスのオーディションに落ちております。



新体操という競技は、技術はもちろんだけど

体型も気にしていなければなりません。


もともと、ぷっくり おデブドキドキだから

食生活の乱れで、とんでもない格差が出ます。



なのに、野菜嫌いで お菓子が大好き

それに加えて、肉が好きで ヘルシーな食事が嫌い・・・


どうにもならんパンチ!




ぶー子に対しては、食事のことだけが気がかり・・・


来年も、選手クラスのオーディションを受けるつもりなのに

学習能力がない・・と言うか、食欲に対しての理性が働かない・・・


今は、プチ発表会へ向けて

とりあえず、短期間だけでも、お菓子類を食べず

野菜中心の食事をしてもらいたい・・・。


で、プラス


基本中の基本、柔軟体操もガッツリやっておかないと

日に日に体が硬くなるっつーのに・・・。ぶー




相変わらず、おバカな寸劇を繰り返す毎日。・・・。



また、

。;゜・(゚ε゚【壁  プッ・・・と、なりそうな寸劇を

披露します。乞うご期待・・・(期待に沿えるか、どうか・・・)













久しぶりの更新です。(*゚ー゚)ゞ




・・・・って、先程

この記事を入力している最中に



PC おちました。ガーン



もちろん、保存しておりません・・・ガクリ




ペタ返しも、ままならず

細々した用事が、てんこ盛りに

入っていたので、皆様のところへ訪問するのが

遅くなっています。


ゴメンナサイ・・・・土下座




はぁ~しょぼん・・・・(PCオチのショックが・・・)







気を取り直して、いっきま~すアップ





ただいま、アタクシ就職活動中

母子家庭シングルマザーのクセして

無謀な生活をしております。(;◔ิ з◔ิ)♪ ;:;:;:;;:



で、



こないだ、保険事務時代の同僚から

クチ効きがあった、某大手損害保険会社の

採用試験がありました。



その損保会社の

営業一課の次長さんと、面接を終え

採用100%の、意向を聞いていたけど


なにせ、大手



形式的に、採用試験(筆記)と

面接官との面接を、しなければならない。



今回、この企業は

求人を出していたので、3名採用のところ

募集人数が、アタクシ含め合計7名。




一斉に集まって、筆記試験が行われました。




でもね?




その筆記試験って

一般常識とかじゃないの・・・・



いわゆる、【学校の勉強】なのよ。




文系・理数系・論理・・・・




非日常的な内容で、ございます。・・・。



4大卒じゃないと、正社員採用には、なれません。

(その他は、契約社員で時給制)



アタクシ、大学なんて、出ていません。



遊びマクりの、おバカさん音譜

お勉強なんて、「 無意味(((壊Φ∀Φ))) 」・・と、

まったく やらずに、ここまで生きてきた。

(ハイ、息子のこと怒れません。)



そんな、バカ&アホ全開の、アタクシが

4大 新卒用の試験にチャレンジしたのよ。(*` 艸 ´)アリエネー



どちらかというと

文系タイプな、アタクシなので

非日常的な漢字による

【同意語・反意語】などは、とりあえずクリアしました。

あと、論理ね。

※理論・・・は、一例として

A~Jまでの10人の登場人物で、Aさんは2階の中央

Bさんは、Aさんの隣でFさんの真上・・・云々・・・・

では、Dさんはどこの部屋??とかっていう問題とか。

これが、ものすっごい長文になっている。







問題は、理数系。




これさ・・・・・


ホント無理なく




だってね?


単純な計算、

【+-×÷】の世界じゃないから。



ALL文章問題。



ってーことはね?



瞬間的に、どの単元の問題で

どの公式を使って解くのかを



瞬時に見極めて、解く



わけよ。




無理じゃね?ほじほじ( ̄σ・・ ̄)




そりゃーね、始めの何問かは

やれ損益算やら旅人算だの・・・って

小・中学生レベルだったけどさ



それ、3問くらいしか、ないから。

(あと、なんだったか忘れた)



あとはね、

出たょ。出たッ!


文字(エックス)!


しかも、単純計算じゃないから。


文章を読み取らなきゃ・・・だから。



わかんねーっつーの。むかっ



アタクシのような、

おバカさんに務まる、業務内容で

必要ございませんから。は。

(Excel使えりゃ、イイじゃん・・・)



しかも、

しかもだよ??



理数系の問題、20問

制限時間は、18分



無理だから。がくがく



1問に付き、1分もないし・・・・。ぶー




もうね、途中で帰ろうかと思ったょ。トボトボ




当然、問題が後ろのほうになるにつれ

難問になっていくし・・・・


あ・・・これもあった【 n! 】←わかるよね?




たぶんね、数学が好きな人だったら

簡単にスラスラ解ける問題だったと思う。



例えば、公式が書かれていて

その、どれかを使って答えよ。

みたいな状態になっていれば

夢中になって、解けると思う。

(当たり前だよッ!!)




だから、無理だっつーの。(¬д¬。)





結果的に、理数問題は

20問中、10問もいかなかったような・・・・ガクリ




ダメじゃん。




ま・・・でも、

不採用には、ならないんだけどね。

要するに、コネだから。

契約社員じゃなくて、正社員採用でもイイのかを

見るためだけに、試験を受けました。




本当は、募集人数2名なの。

試験会場で、試験官からの説明で

3名採用・・・って、話は

3名のうち、1名はアタクシで決まっているんですもの。ぷぷ


企業としても、やっぱり即戦力が必要

学歴どーの・・で、決めなければならない都合も、あるけど


でも、やっぱり仕事ができて、なんぼ。


ズブの素人より、ある程度わかっている人間が欲しい。


これ、当たり前。(中途採用だから)



それにしても・・・・・

どこまでいっても大手だよ。



大手


ん~音譜イイ響きドキドキ



でもさ、大手 故に、安月給出費

いくら、正社員になったとしても

生活していかれる金額には、到底達しない。


どんなに、残業時計したとしても

何度も、何度も計算したけど



やっぱり、無理。(-""-;)



20代前半の、独身女子だったら

喜んで、その内定をいただくけど・・・



アタクシは、中学一年生息子と

小学校三年生の娘を抱えた

シングルマザー



とても、やっていけません。




ってな、訳で

こちらの企業は、辞退するつもりです。

(頑張って、試験受けたんだけどね・・・)



まぁ、イイ経験でした。

ここんとこ、ヌルくなり過ぎた頭を使って。苦笑