トン不在による購買力モンスター(ビギ)の反応がイマイチな中、度重なる脱退や熱愛報道を乗り越えてきた瀕死のエクセルがカイ○タルでトドメを刺された感があり、イカくさi…もといセクシーインスタの女王と化したソルリが抜けたfx、ジェシカがいないままのソシ、またもや警察沙汰になったジャイアン擁するSJ…
まぁテンション上がらなくても仕方ないっスよね
逆にこんだけの状態で愛想つかさない我らすごい。どんだけドMなんだっていう(恍惚)
ドMという素質もありますが、やはり1番の理由は『SMの作り出してくるものが、様々な問題を差し引いても、それでも毛穴から噴き出すような興奮や喜びを与えてくれるから』というものが大きいんじゃないかと思います。そんな瞬間って日常生活においてそうそうないんだものp q
…とはいえ
SMTに関しては近年面白く無くなっているように思うんですよね。
慣れによって私の感性が鈍ったのかもしれませんし、多忙な彼らが合同イベの準備に割く時間なんてないのかもしれませんが、結果
プログラム通りに進行する
1年間の活動(新曲)の発表会
な印象をライブ中に感じてしまうんですよね。
これは前述の通りライブで
とりあえず、グループの垣根を越えて化学反応見せられる機会なんだから、もっとコラボして欲しいし目新しいの出してくれ!いや新しいのが無理なら既存の曲でもいいから、アレンジ変えたりしっかり歌い込んでこれくらいのもん見せて欲しい!↓
パート分けしました、ハモり覚えました、っていうカラオケデュエットではなく、相手の呼吸まで読むくらい一体化して、意地でぶつかり合って、プロの本気を見せて欲しい。
消化試合なんて時間が勿体ないじゃないですか。
ギョンスちゃんとかルナならこれくらい出来ると思うんですけど、SMさんもネタが尽きてきたんですかね?今回のEXOのカムバでもワンパターンだとヒジンさん叩かれてますしね。
このブログでも大絶賛してきたように私はヒジンさん好きなんですが、確かに同じような系統が好きなのかなーとは思いますね。昔のそんなに有名じゃない洋画のように、儚げで退廃的だったり、オサレホラーだったり、あの美しい外見そのままに内面も美意識の塊のような方なのでしょう。そう、だから
『下品力』に乏しい
のかもしれませんね。美意識が邪魔して破れない(破りたくもない)壁ですもん。まぁそんなもの私はとうの昔にブレイクスルーしてますけどね。というよりそんな壁なかったような?だからといってはなんですが、そのへんの戦力不足はこの私めに任せていただけないでしょうかね?
①ベク&テヨン
『忘れていいの』
ベクがラジオで歌ったパルレ、テヨンのOSTサランヘヨなどを聴いていると、二人とも若いのに昭和歌謡とめちゃくちゃ相性が良いんですよね。このぴったりのタイトルと、衝撃の3'50~を見てくださいよ。オープンカー事件しか思い浮かばないじゃないですか。もうこうなったら開き直って芸の肥やしにしたらんかい~!
谷村新司&小川知子『忘れていいの~愛の幕切れ~』
②カイスタル
『愛のセレブレーション』
4.1以降いよいよ現実味を帯びてきたSMによるセレブリティ計画。自由に公開恋愛しても誰も何も言えない、だって私達セレブだから~って
やかましいわ。
セレブと言ったらセレブレーションやろ。(事実歪曲)

ルミ子&賢也『愛のセレブレーション』
ダンサー(賢也)が舞い、嫁(ルミ子)が悦に入り観客ポカーンな展開、カイスタルなら努力せずとも素晴い完成度で再現できるはず。そしてそのまま料理も作ってしまえばええんや。↓
ルミ子&賢也『セイシュンの食卓』
って何の話してましたっけ?あ、そうそうSMTの新ネタですね!
さすがにこの二つは実現が難しそうですが、これくらい突き抜けた(正しい方向に)もので驚かせていただきたいです。エンタメ業界で現状維持は衰退に同じですよ!
それと、アイドルカップルは私のような異常者に一生こういうイジられ方をされることとなりますので、覚悟して公開恋愛してくださいね^q^←ここ重要







…





