ステビアワールド株式会社
ステビア商品開発
ステビア商品の販売
会社HP : http://www.steviaworld.co.jp
お問い合わせ : youkoso★steviaworld.co.jp
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8/21:あらゆる分野に利用可能な新素材として取材を受けました。
■あらゆる分野に利用可能な新素材
ステビアワールド
ステビアワールド(東京都千代田区、☎03・3265・0930)は、あらゆる分野に応用できる新素材として国内外から注目を集める機能性素材「ステビア発酵エキス」の管理醸造に世界で初めて成功し、昨年4月より商品化を開始した。
ステビアは葉の部分を利用した甘味料として食品や飲料などに幅広く利用されているが、茎の部分から抽出されるエキスには、抗酸化作用や糖代謝活性作用、殺菌作用など、多数の機能性が確認されている。
東北大学農学部・神尾好是教授らの研究によってステビアの茎から熱水抽出した成分が緑茶の5倍以上の抗酸化作用を持つことが明らかにされたほか、千葉大学大学院薬学研究院・矢野眞吾教授らの研究では、Ⅱ型糖尿病の原因とされるインスリン抵抗性を細胞レベルで改善する可能性が示唆された。
そのほか、抗ヒスタミン作用やエイズウイルス・肝炎ウイルス・ピロリ菌に対する有効性、ダイオキシンやニコチンの分解効果など、ステビアの機能性については多数の研究が存在する。
また、農産・畜産・水産分野においても生産性を向上させる機能が認められ、既に数多くの生産者がステビアを活用している。
同社では、ミネラルを豊富に含む天然岩盤水で抽出したステビア発酵エキスに10種類以上の有効成分を配合したオールインワンタイプのタブレットとドリンク、そしてオールイワン美容ジェル。また、髪、頭皮、地肌のトリプルケアが可能なヘッドケア製品を新開発した。
5月29日には日健栄協の安全性自主点検認証を取得し、安全性についても折り紙つきだ。
同社では、第三者機関における黄色ブドウ球菌および大腸菌に対する殺菌試験で100%の殺菌効果を確認するなど、ステビアの持つ可能性の追求に注力しており、食品や化粧品に限らず幅広い分野での製品化を目指していく。
■2013年8月15日(木)号
ヘルスビジネスマガジン社様から取材及び記事掲載

ステビアワールド
ステビアワールド(東京都千代田区、☎03・3265・0930)は、あらゆる分野に応用できる新素材として国内外から注目を集める機能性素材「ステビア発酵エキス」の管理醸造に世界で初めて成功し、昨年4月より商品化を開始した。
ステビアは葉の部分を利用した甘味料として食品や飲料などに幅広く利用されているが、茎の部分から抽出されるエキスには、抗酸化作用や糖代謝活性作用、殺菌作用など、多数の機能性が確認されている。
東北大学農学部・神尾好是教授らの研究によってステビアの茎から熱水抽出した成分が緑茶の5倍以上の抗酸化作用を持つことが明らかにされたほか、千葉大学大学院薬学研究院・矢野眞吾教授らの研究では、Ⅱ型糖尿病の原因とされるインスリン抵抗性を細胞レベルで改善する可能性が示唆された。
そのほか、抗ヒスタミン作用やエイズウイルス・肝炎ウイルス・ピロリ菌に対する有効性、ダイオキシンやニコチンの分解効果など、ステビアの機能性については多数の研究が存在する。
また、農産・畜産・水産分野においても生産性を向上させる機能が認められ、既に数多くの生産者がステビアを活用している。
同社では、ミネラルを豊富に含む天然岩盤水で抽出したステビア発酵エキスに10種類以上の有効成分を配合したオールインワンタイプのタブレットとドリンク、そしてオールイワン美容ジェル。また、髪、頭皮、地肌のトリプルケアが可能なヘッドケア製品を新開発した。
5月29日には日健栄協の安全性自主点検認証を取得し、安全性についても折り紙つきだ。
同社では、第三者機関における黄色ブドウ球菌および大腸菌に対する殺菌試験で100%の殺菌効果を確認するなど、ステビアの持つ可能性の追求に注力しており、食品や化粧品に限らず幅広い分野での製品化を目指していく。
■2013年8月15日(木)号
ヘルスビジネスマガジン社様から取材及び記事掲載

8/16:岩盤深層水とは?
皆様、こんにちは!
今日は、当社が採用している岩盤深層水についてご紹介します。
当社のステビア濃縮発酵エキス製造時に使用する岩盤深層水は、岐阜県の恵那山から出る伏流水です。
この一帯には御影石が非常に多いと言われており、その御影石などを浸透し溜まった水をボーリング作業により岩盤に穴を開け、地下130メートルから汲み上げている天然水です。
岩盤深層水とは、いわゆる「地下水」とは異なり、汚染の可能性の避けられない地表の水循環から切り離された、地中の奥深い岩盤の間にある水のことを言います。
大地に降り注ぐ雨水が、長い年月をかけてミネラル豊富な岩盤を通り抜け、常に地中の高圧下の環境で、長い年月をかけて生成された水なので性質が安定しております。
<安全な水源となる岩盤深層水>
①地表の循環水や浅地下水と異なり、産業廃水や生活廃水、大気中の化学物質による汚染がありません。
②光が届かないので光合成が不可能になり、生命体が維持されず、動植物系の老廃物汚染がありません。
③水棲細菌などの数も表層水に比べ極端に少なく、菌による汚染がありません。
近年では植物(野菜や果物)の生育を促進するなどの効果が検証されているようです。
すでに現在、種苗生産、野菜・果物の涵養、淡水での魚介養殖、食品製造、化粧品製造、温泉療法・医療などで利用されている例もあり、岩盤深層水は、今後も様々な可能性を秘めている資源であると言われています。
恵那山(えなさん)は長野県阿智村と岐阜県中津川市にまたがる、木曽山脈(中央アルプス)の最南端の標高2,191 mの山である。日本百名山及び新・花の百名山に選定されています。
【 恵那山 】

今日は、当社が採用している岩盤深層水についてご紹介します。
当社のステビア濃縮発酵エキス製造時に使用する岩盤深層水は、岐阜県の恵那山から出る伏流水です。
この一帯には御影石が非常に多いと言われており、その御影石などを浸透し溜まった水をボーリング作業により岩盤に穴を開け、地下130メートルから汲み上げている天然水です。
岩盤深層水とは、いわゆる「地下水」とは異なり、汚染の可能性の避けられない地表の水循環から切り離された、地中の奥深い岩盤の間にある水のことを言います。
大地に降り注ぐ雨水が、長い年月をかけてミネラル豊富な岩盤を通り抜け、常に地中の高圧下の環境で、長い年月をかけて生成された水なので性質が安定しております。
<安全な水源となる岩盤深層水>
①地表の循環水や浅地下水と異なり、産業廃水や生活廃水、大気中の化学物質による汚染がありません。
②光が届かないので光合成が不可能になり、生命体が維持されず、動植物系の老廃物汚染がありません。
③水棲細菌などの数も表層水に比べ極端に少なく、菌による汚染がありません。
近年では植物(野菜や果物)の生育を促進するなどの効果が検証されているようです。
すでに現在、種苗生産、野菜・果物の涵養、淡水での魚介養殖、食品製造、化粧品製造、温泉療法・医療などで利用されている例もあり、岩盤深層水は、今後も様々な可能性を秘めている資源であると言われています。
恵那山(えなさん)は長野県阿智村と岐阜県中津川市にまたがる、木曽山脈(中央アルプス)の最南端の標高2,191 mの山である。日本百名山及び新・花の百名山に選定されています。
【 恵那山 】

6/26:「安全性自主点検認証」原料として業界紙に掲載
【通販新聞】6月20日号 6ページに記事として掲載されました。
「2社の「原材料」安全性を認証」
日本健康・栄養食品協会は5月29日、健康食品の安全性自主点検認証制度に基づき、2事業者2件の「原材料」の安全性を認証した。
認証を受けたのは、ステビアワールドの乳酸菌入りステビア濃縮発酵エキス。これにより、認証登録を受けた「原材料は」48社148件、「製品」は8社11件になった。
【週刊 通販新聞のHP】
http://www.tsuhanshinbun.com/
「2社の「原材料」安全性を認証」
日本健康・栄養食品協会は5月29日、健康食品の安全性自主点検認証制度に基づき、2事業者2件の「原材料」の安全性を認証した。
認証を受けたのは、ステビアワールドの乳酸菌入りステビア濃縮発酵エキス。これにより、認証登録を受けた「原材料は」48社148件、「製品」は8社11件になった。
【週刊 通販新聞のHP】
http://www.tsuhanshinbun.com/
6/26:「抗糖尿商材」として業界紙に掲載
■「ヘ ルスライフビジネス(ヘルスビジネスマガジン社)」2013年6月15日号
【特集 抗糖尿商材】にて紹介
ステビアワールドは、ステビア草の茎を中心に抽出したエキスの管理醸造に世界で初めて成功し、昨年から製品化を開始した。ステビアエキスの糖尿病に対する有効性は、平成18年5月の日本糖尿病学会において、千葉大学大学院薬学研究院の矢野眞吾教授らの研究によって、インスリン抵抗性を改善し、糖尿病に対する高い薬理作用が明らかにされている。
ステビアは葉の部分を利用した甘味料としての認知度が高いが、茎から抽出したエキスには抗糖尿のほか、強い抗酸化力や抗菌効果をはじめ、農・畜産物の生産性向上など多数の機能性が報告されており、副作用がなく安全性も高い。
同社では健康食品に限らず幅広い分野での製品化を目指し、ステビアのリーディングカンパニーとしてさらなる研究開発に努めていく。
http://www.health-mag.co.jp/info/?id=1371614524-335670
【特集 抗糖尿商材】にて紹介
ステビアワールドは、ステビア草の茎を中心に抽出したエキスの管理醸造に世界で初めて成功し、昨年から製品化を開始した。ステビアエキスの糖尿病に対する有効性は、平成18年5月の日本糖尿病学会において、千葉大学大学院薬学研究院の矢野眞吾教授らの研究によって、インスリン抵抗性を改善し、糖尿病に対する高い薬理作用が明らかにされている。
ステビアは葉の部分を利用した甘味料としての認知度が高いが、茎から抽出したエキスには抗糖尿のほか、強い抗酸化力や抗菌効果をはじめ、農・畜産物の生産性向上など多数の機能性が報告されており、副作用がなく安全性も高い。
同社では健康食品に限らず幅広い分野での製品化を目指し、ステビアのリーディングカンパニーとしてさらなる研究開発に努めていく。
http://www.health-mag.co.jp/info/?id=1371614524-335670


