あの名勝負からもう二週間ほど経ちましたが、今でもあの熱い闘いが脳裏をよぎります(若干トラウマ気味に)。
ミスiD2018のセミファイナリストへの敗者復活戦(Re-Entry)は二日間という短期決戦でした。
単純にチア数だけの勝負で、昨年度の同イベントではおよそ21万チアという結果で収束しており、今年もそれぐらいという想定で挑みました(結果、やはり同じぐらい)。
最終局面では仲間と総力戦で挑んだのですが、Showroomのように単純に最後に爆発的に課金した側が勝てるわけではなく、チアする人数が多ければ多いほうが有利、ということを痛感しました。
これは、チアを放出するスピードが、全員同じであることによります。
例えば、1人で10チアするのに約2秒かかるが、10人で10チアするのに0.5秒ほどしかかからない、という理屈です。
イベント終了10分前ぐらいに、500、1000、1500チアというように、次第に追い抜かれていったときはさすがに少し焦りました。
しかし、我々が見えないところでもたくさんチアしてくださっていた方々がいたのでしょう。
無事、逆転できたのでした。
本当に、応援していた誰一人として欠けても、成し遂げれなかった結果だと思います。
冷静に、且つ熱く。
相対するこの2つの想いで、今日も我々チームつばさは応援していきます。
#ふるのつばさ #ミスiD2018
※因みにこの写真のコメントは、最終局面での焦りと混乱を表す、良い一枚だとおもいます(´◡`)
ミスiD2018のセミファイナリストへの敗者復活戦(Re-Entry)は二日間という短期決戦でした。
単純にチア数だけの勝負で、昨年度の同イベントではおよそ21万チアという結果で収束しており、今年もそれぐらいという想定で挑みました(結果、やはり同じぐらい)。
最終局面では仲間と総力戦で挑んだのですが、Showroomのように単純に最後に爆発的に課金した側が勝てるわけではなく、チアする人数が多ければ多いほうが有利、ということを痛感しました。
これは、チアを放出するスピードが、全員同じであることによります。
例えば、1人で10チアするのに約2秒かかるが、10人で10チアするのに0.5秒ほどしかかからない、という理屈です。
イベント終了10分前ぐらいに、500、1000、1500チアというように、次第に追い抜かれていったときはさすがに少し焦りました。
しかし、我々が見えないところでもたくさんチアしてくださっていた方々がいたのでしょう。
無事、逆転できたのでした。
本当に、応援していた誰一人として欠けても、成し遂げれなかった結果だと思います。
冷静に、且つ熱く。
相対するこの2つの想いで、今日も我々チームつばさは応援していきます。
#ふるのつばさ #ミスiD2018
※因みにこの写真のコメントは、最終局面での焦りと混乱を表す、良い一枚だとおもいます(´◡`)

