今季最終戦、万博へ遠征してSB席バックスタンドで観戦です。

Aホームのチケットはあっという間に売り切れてしまったので仕方がないのですが、やっぱりおとなしくて物足りないゾーンです。

一時退場して
東京から来ているいつもの仲間たち、ピグで遊んでもらってる大阪のお友だちとくくる裏でお会いして…

選手紹介のときにちょっとだけゴール裏に侵入してアメンバーの五月さんにごあいさつ。


そしてきちんとバックスタンドへ入って観戦しました。

いつものゴール裏と違い、横幅の感覚が狭いのでサイドからのクロスにどきどきします。

前半ヤットのFKが直接決まりゴール!
びっくりしたのはみんなあまり喜ばないんですよ。 まったり見ているだけ。

盛り上がる一体感がまるでないんです。バックスタンドってこんなにぬるい場所ですか?

ひとりで声だして応援してましたが、やっぱりゴール裏でアツく応援したい。


後半ヤットがPKを決め、播戸、松代を出場させる余裕の采配。そして2-0で勝利。

試合後のセレモニーで、日刊スポーツが選ぶミスターガンバ賞に明神智和選手が選出!17ユニを着るわたしにはうれしい結果でした。


そしてジェフ斎藤選手の引退あいさつ、監督、チームリーダーのあいさつがありました。

ジェフサポーターさんたちのほとんどが帰ることなくセレモニーに付き合ってくれました。ありがとうございます。 その姿に涙。
絶対一年でJ1に戻ってきて、またいいゲームを一緒にやりましょうね。


まだ天皇杯は残っていますが、ひとまずリーグはお疲れさまでした。

ホーム万博、また来年お世話になります!

本日は奥華子さんのツアーファイナル、戸田市文化会館コンサートでした。

職場からほど近い会場で仕事帰りにも余裕です。


前回のひまわりコンサートと違い雰囲気は完全にホーム状態、とても雰囲気よく盛り上がってきます。

制服姿の女子高生もけっこう来ています。


一曲目は前回は蛍火だったのですが、今回は“花火”でした。
続いてこれも前回やらなかった“明日咲く花”キーボードへ移って“変わらないもの”“魔法の人”と歌っていきます。

そして軽いMCのあと人気曲ということで“恋”“楔”“最後の恋”の三曲
失恋ソング連発の後はアップめで“チョコレート”そして恒例CMソングメドレーへ


ここでしばらくいつものせつない話トーク会場もリラックスして笑いが起こります。


後半はしっとり“青い部屋”“あなたに好きと言われたい”“他人の涙”とアルバムツアーらしくBIRTHDAYからの曲たちを歌っていきます。


終盤は“Birthday”“ガーネット”そしてなんとピアノ演奏で初めて聴く“笑って笑って”これは今までずっとキーボードだったのでびっくりしました。
鍵盤のスケールが広く壮麗なイメージがしました。


本編ラストは“一番星”

会場は圧倒的な一体感に包み込まれたままアンコールの拍手の渦へ


お約束の客席登場の奥華子さん、通路を駆け回ってお客さんたちとハイタッチです。


アンコールは“Happydays”サビの大合唱は今までのライブでまさしく最高の盛り上がりでした。


そしてスタンディングのまま聴く“灯”で大団円。

32箇所を回った今回のツアーもいよいよおしまいです、


が!

今日はファイナル!
もう一度アンコールに応えてくれました。

私が今日のあさiPodで聴いて一日中頭の中を回っていた期待の一曲“自由のカメ”
をやってくれました。


うれしくて飛び上がりながら ララランララー♪ 思いきり一緒に歌っちゃいました。


最後は奥華子さんも感極まって涙ぐんでいましたね。


素晴らしいコンサートありがとうございました。


とてもいい余韻で帰途につけました。

次はクリスマスコンサート、楽しみです。

購入しました。


Seize the day border=


タイトルは「信じるものは絶えること無し」抱きあった遺骨のジャケットが
語っています。 いままでのキャリアのベストアルバムです。

ストレートなロックが好きだったわたしが、エモパンクにはまるきっかけ
になったのがこのFall out boyでした。ある意味いちばん好きなバンド。
まさにメロディックでキャッチーで疾走感ばつぐん。

ことし2月の来日時の新木場コーストでのライブの熱気をついさっきのこと
のように思い出します。

ああ、もういちど見たかった。

バンドは無期限の活動休止を発表してしまったのです。

iTunesに読み込もうとしたら、インターネット上にタイトルがありません
ですと...誰か早く情報のっけてくれ~。