...OUT OF THIS WORLD -183ページ目

優しさに包まれながら




無事合流


なんとか降りれた

あざます















































ざす

久留米まであと少し

飛行機の遅延、福岡空港の高速バス乗り場の変更などで地獄焦りながらなんとか予定通りのバスにライドオン


が、、



降車の時に渡すバスチケットがどうしても無い



キャリーを預ける際に落としたくさい


デジタルに慣れす ぎて切符やチケットの重要性が欠落しているんだな


さてと、、














































ざす



家→福岡

家を出ると外の寒さに一瞬たじろぐ

防寒具を身にまとい駅まで歩く

ホームに着く頃にはアウターの内側がじんわり暖かい

乗り込んだ車内が混んでる為に湿度がやばい

アウターを脱ぎたいがそんなスペースは無い

すなわち背中が滝

ヘッドフォンと帽子は諦めて脱着

眼の前のおじさんの悪あがきをしている頭部が気になる

少し余裕が出来て洋服の前ボタン、チャックを全開にして前方部分のみTシャツ1枚で挑む

Tシャツの裾部分をにぎり気付かれない程度にあおぐ

少し落ち着く

ようやく乗換駅に着くのでヘッドフォンと帽子を装着

前方はTシャツのまま

背中はカバンのストラップしっかり

地上乗り換えのホームに着き外気に触れた汗が心地良く感じるも忙しなく来る山手線が外気に触れさせてくれることなくまた満員の電車に乗り込む

上記の繰り返し




で、またその繰り返し

で、気付いたら外気の気持ちよさから感じるこの感覚



整ってる


これ毎日やらなきゃいけない環境だったらあらかじめ代えのTシャツさえ会社に持っていけば通勤で代謝があがるかも

、、とか毎日こんな過酷な出勤されてる皆さんへのRespectが半端ないす

俺には無りす

つーことで無事羽田着







起きたら福岡

おやすみなさい


























































ざす