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魚原、たかはしIR・・・




パッピーエアロはあと

A3

世界の『魚原 大』

&

芸能人『たかはし ごう』

二人のエンターテイナー




サイン攻め


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そんなに・・・

良い番号要らないのに・・・



後ろで踊りますピース






みんなの想いを東北にはあと



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いざ・・・

パッピーエアロへはあとはあと

今日はA3、A4、A5ですピース

いろいろなところを勉強させてもらいます(^o^)


のあとは、

石河IR主宰『レイヤリングワークショップ』ポイント

頑張って勉強しますおんぷ


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健康って・・・

ありがたいことですよね。



地震もそうなんですが、

今の仕事の関係者の方がつい最近、

二人連続でお亡くなりになったそうです。

しかも、

二人とも、心筋梗塞とかのいわゆる突然死です。

とても元気な方で前日まで普通に仕事されてました。

41才と42才で奥さんもお子さんもいらしたそうです。



やりきれません。



男の42才の厄は一番怖いとよく言われますが、本当にその年の頃って身体に色々な異変が出始めるのでしょうね。


皆さんも本当に気をつけて下さいね。健康診断は行きましよう。厄払いも絶対に行きましよう。



普通だと思っていた・・・

一日、一日が無事に終われることに



感謝!



2011.3.19







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命をかけた防災無線・・・

少し前のYahoo!の記事ですが、

悲しすぎます。

涙が止まりません。

未希さんの勇気ある防災無線のおかげで何人が助かったか。

この南三陸町、

当初行方不明10000人と言われていたのが2000人の無事がわかったそうです。


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東日本大震災の発生から3日目の13日、明らかになりつつある被害状況は拡大の一途をたどり、死者が1万人単位に及ぶとの見方も出てきた。難航する救出作業、あふれる避難所、行き届かない食料や物資。福島第1原発1号機の爆発事故で、新たに約8万人の住民が避難を余儀なくされ、想像を絶する巨大地震に襲われた被災地は、大きな不安や疲労に包まれた夜を迎えた。


 「早く逃げてください」--。街全体が津波にのみ込まれ約1万7000人の人口のうち、約1万人の安否が分からなくなっている宮城県南三陸町は、町役場が跡形もなくなるなど壊滅した。多くの町職員や警察官、消防職員が行方不明となったが、その中に津波に襲われるまで防災無線放送で住民に避難を呼びかけた女性職員がいた。


 「娘は最後まで声を振り絞ったと思う」。同町の遠藤美恵子さん(53)は、避難先の県志津川高校で涙を浮かべた。娘の未希(みき)さん(25)は町危機管理課職員。地震後も役場別館の防災対策庁舎(3階建て)に残り、無線放送を続けた。


 難を逃れた町職員(33)によると、地震から約30分後、高さ10メートル以上の津波が町役場を襲った。助かったのは10人。庁舎屋上の無線用鉄塔にしがみついていた。その中に未希さんはいなかった。


 遠藤さんは「(生き残った職員から)『未希さんが流されるのを見た』という話を聞いた。もうダメだと思う」とつぶやいた。


 地震直後、遠藤さんの知人、芳賀タエ子さん(61)は「6メートル強の波があります。早く逃げてください」という未希さんの放送の声を聞きながら、携帯電話だけを持ち、着の身着のままで車で避難所の志津川高校のある高台を目指した。停電で信号が動いておらず、周辺道路は渋滞していた。高台への道路を上がる時、振り向くと渋滞の列からクラクションが鳴り響き、その背後から津波が家屋などをなぎ倒しながら追いかけてくるのが見えた。


 芳賀さんは懸命にアクセルを踏み、数十メートルの高さの高台に逃れた。車を降りて避難所の階段を上がった。遠藤さんもたまたま避難していた。


 芳賀さんは遠藤さんの手を握って言った。「娘さんの声がずっと聞こえたよ」


 高台から見下ろす街は濁流にのみ込まれていた。

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助かって飼い主のもとに戻ったワンちゃん。



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