どんな業種も
当日の時間変更やキャンセルは
売り上げ減につながってしまいます。

私の会社でも
まつ毛エクステやコンサルティングはマンツーマン対応なので

当日の時間変更やキャンセルは
売り上げ減につながるので
一定料金を頂いています。

その人のために
時間をとっているのだから当然です。

顧客の中には
いつも時間を過ぎて来る方もいます。
その都度キャンセル料がかかるのですが、次第にきちんと来てくれるようになる方もいます。

生産性を上げるためにも
キャンセル料は頂かないといけないと思います。

時間が守れない方には
ペナルティーがかかります。

それを許すと
いい顧客には恵まれません。

私自身も
時間を守れないこともあります。
逆の立場なら
キャンセル料は払います。


打ち合わせの時間設定も同じだと思います。

わざわざ会って
打ち合わす必要があるのか?
メールやメッセージで出来ないか?など

普段の業務を見直してみてはいかがでしょう。

弊社ではチャットワークというアプリを
コミュニケーションツールとして
活用しています。

Step up consulting 株式会社

子どもがバイトで

年収103万円を超えた場合、


親の税負担額は

10万円を超えるケースも!


この時期

こういった

扶養に入るか入らないかの確認


いくらまでならいい?

税金の扶養控除と

社会保険の扶養の違い


越えちゃったら

どうすればいい?

などの質問が多いです。



うちの娘(18歳)のかなでさん

うちの会社とバイト先で働いた分の

源泉徴収票から

収入を合算すると

108万円でした。


103万円を超えたので

親は扶養控除を受けられなくなります。(//∇//)


この場合は

親が確定申告をして

扶養控除を1名減らす申告をして

正しい税額を計算するのですが


税率10%で計算したら

所得税と住民税を合わせて

73,000円程の税負担になります。


もし、19歳以上23歳未満なら

特定扶養親族として多く控除しているので

100,000円を超える税負担額になるケースもあります。


子どものバイト収入は

計画的に!


Step up consulting 株式会社では

記帳や給与計算などの

バックオフィス業務の代行を行っています。


コスト削減したい方や自分の時間を作りたい方にご利用頂いています。

https://www.stepupconsulting.jp/backoffice/