老いの才覚 今 曽野綾子さんの 老いの才覚 を読んでいます。 後期高齢者になった作者からの目線で 日本人の老いに伴う才覚とは何かを 説いている本ですが 老人だけの老いのみならず 30歳以上のすべての人間に必要な老いの才覚であると思いますので 是非一読をお勧めいたします。
新橋駅前近頃は LEDが進歩したので街のイルミネーション化が進んでいます新橋駅前の機関車も御覧の通りテレビ局にインタビューをさせて欲しいと声をかけられてしまいましたが諸所の理由によりお断りして足早に立ち去りました
アフロディテ ギリシャ神話に出てくる神様で、英語でビーナス。 アフロが泡で、アフロディテとは「泡から生まれた」という意味。 神々の父クロノスが、父親のウラノスを殺し、海に投げ捨て その身体から出た血は白い泡となり、そこからアフロディテが生まれたそうだ。 殺害そして愛の誕生ということで、命が不滅ということを示唆していると言われています。 アフロと言えば ですが、このアフロディテのアフロ 、 つまり泡のような頭というのが 語源なのではないかと。。。。