ブログネタ:宇宙人はいる? 参加中
slow to speak
Joe Claussellもプレイする
最高のレーベル
"All is full of love" Bjork
"The Eraser Remix" Thom Yorke
Radioheadのトム・ヨークのリミックスかなり
やばいです。
先週末、SPINNAのDJを聴きに行った。
客層は男祭でした。
選曲はHOUSE,SOUL,FUNKなんかが中心。
MIXもHIP HOPなかんじで、ダッと変えてくかんじ。
ジェームス・ブラウンネタもかかって満足。
SPINNA予想よりあげてる感じで驚いた。
隣でNICK THE RECORDが踊っててなんか良かった。
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▼DJ SPINNA
オフィシャル・サイト :www.djspinna.com
ヒップホップ、ハウス、R&B、ジャズ、ブロークン・ビーツ、ダウンビート…と常にフリースタイルな音楽表現に挑み続けている DJ Spinna 。Kenny Dope や King Britt らと並んで、幅広いサウンドをつくり出す豊かな才能を持ち、DJ、アーティスト、リミキサー、さらにミックス/コンピの達人としてマルチに活躍。スクラッチや2枚使いなど持ち前のテクニックを駆使しながら、世代やジャンルを軽々と越境していくDJプレイは実に痛快である。
NY はブルックリン・クラウンハイツ出身の Spinna は幼い頃より家族が所有するファンク、ラテン、ジャズなど膨大なレコード・コレクションに囲まれて育った。'80年代の NY におけるヒップホップやガラージ・サウンドの黄金期をリアルタイムで体験し、カレッジ・ステーションのDJやダンス等の活動を経て、独自の音楽的な世界観を形成していく。'90年には古くからの友人であった Kriminul と共にヒップホップ・ユニット Jigmastas を結成。自主レーベル Beyond Real を設立し、'96年にはレーベル名をタイトルとしたシングル 'Beyond Real' を発表。浮遊感漂う Kraftwerk のサンプリングが印象的な同曲はシーンに強烈なインパクトを与え、アンダーグラウンド・ヒットを記録する。次第にリミックス・オファーが殺到し、De La Soul、Das Efex、J-Live、Les Nubians、Cooly's Hot Box などヒップホップ、R&B のリミックスを次々と手掛ける。そのリズミカルなドラム・パターンやエフェクト処理を施したスペイシーなサウンドは人気を集め、DJ Spinna の名は瞬く間に知れ渡る事となる。その後もレーベルのショウケース的な内容と言える "Beyond Real Experience"、Jigmastas のファースト・アルバム "Infectious"、ハウスやヒップホップなどあらゆるシーンを巻き込みプレイされた名曲 'Rock'を含むソロ・アルバム "Heavy Beats, Volume 1" とコンスタントに作品を発表。次第にヨーロッパの幅広いジャンルのアーティスト達からもリミックス・オファーが相次ぎ、Rae & Christian、Urban Species、4 Hero、Nightmares On Wax、Ronny Jordan らを手掛け、クロスオーヴァーな活動が顕著となっていく。
(Keisuke Someya)
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