横浜MF谷口は、豊富な運動量と前線への鋭い飛び出しでチームの開幕5戦負けなしに貢献したことが評価されている。
紅白戦ではボランチ、トップ下を務めた谷口は、14日のアウェー広島戦へ向け「裏に走って起点になれれば。
相手にとって嫌な動きを90分通してできるようにしたい」と気合十分だ。
ザッケローニの目にとまった谷口、日本代表に入れるのか注目している。
横浜MF谷口は、豊富な運動量と前線への鋭い飛び出しでチームの開幕5戦負けなしに貢献したことが評価されている。
紅白戦ではボランチ、トップ下を務めた谷口は、14日のアウェー広島戦へ向け「裏に走って起点になれれば。
相手にとって嫌な動きを90分通してできるようにしたい」と気合十分だ。
ザッケローニの目にとまった谷口、日本代表に入れるのか注目している。
20日スペイン国王杯決勝で伝統の一戦Rマドリードvsバルセロナ「クラシコ」がバレンシアで行われました。
Rマドリードは延長前半13分にC・ロナウドのヘディング弾が決勝ゴールとなりました。
そして、モウリーニョ監督は、今季から就任しRマドリードでの初タイトルとなりました。
これで決勝でのクラシコの成績では3勝3敗で互角となったのです。
この優勝パレードで悪夢が訪れたのです。
DFセルヒオラモス(24)が誤って優勝カップを落としてしまい、カップはバスの下敷きとなってバラバラに壊れてしまったのです。
優勝カップが壊れたことにより喜びからセルヒオラモスの顔は引きつっていたらしい。
大喜びしすぎてこの結末は少し可哀想。
イタリア・セリエAでは、5日インテルの長友とシャルケの内田CL初の日本人対決となりました。
この試合には、シャルケの内田篤人が先発フル出場を果たし、インテルの長友佑都が76分から途中出場しました。
インテルが先制しインテルムードだったが、アウェーのシャルケが逆転し5-2でインテルを下した。
日本代表の両サイドバックが、セリエAのCLで対決していることは本当に日本人が世界で出きるということですよね。
イタリアで、さらに攻撃的な両サイドバックに学んでなれば代表にはとても心強いですね。