日本語の勉強
別にどうでもいいこと(?)でもありますが、高校のときひらがなしかできなかったわたしが現役で日本の大学に入るための日本語の勉強をつぶやきたいと思います。日本語の勉強は高校一年の夏始めてありがたいことに、現役で日本の大学に受かることができました。そこで、二年間会話、受学ができるようになるまでの日本語(外国語)勉強を書かせていただきます勉強時間は週末除いて約6-7時間ぐらい。週末は趣味生活をしたり友達と出かけたりしていました。頭のリフレッシュ(?)のためでした。勉強は読解: 日本の新聞やテキストをノートに丸写しして、韓国語で訳しました。1日3、4個のパートを訳しました。最初訳するときは、電子辞書を手から離せなかったんですが、単語や語彙を覚えるようになって、どんどん電子辞書を見ずに訳することができました。そしてどうしても電子辞書を見なきゃいけない単語はメモしてベットに貼って寝るまでずっと見ながら覚えました。そしてこの作業を繰り返してるうち、いつのまにか電子辞書をみなくても記事を読めるようになりました。聴解:聴解は主にテキストの通りで勉強しました。そして毎日通学バスでNHKラジオニュースを聞きました。そして夜、NHKニュースを聞いて、聞いたものすべてをノートにかく作業をしました。聞き取れなかったパートは、わかるようになるまでずっと聞いていました。作文:主題を決めて、そして30分という時間をきめて作文をしました。そして塾の先生に添削してもらいました。やはり作文というものは日本語がわかる人に添削してもらわないと意味がないとおもいました。そして日本語の日記をつくって毎日かきました。単語、漢字:単語は1日100個をきめて覚えました。電車またはバスでずっとみていました。そしてすこしあれなんですが笑トイレ中に単語を覚えるのが一番集中できました。トイレは思わずに気が集中してしまうので、何かを覚えるには最高(?)だと思います笑笑これまでが、日本語をどうやって勉強したかーと記録です。こうやって一年がたって日本人と会話することができたような気がします。そしてありがたいことに目標だった現役入学を叶えることができました。でも大学にはいってからは上記の作業をやめました笑。完全入試専用だったのです。(入試には日本語以外もいろんな科目があったのですが笑)その結果。最近日本語の退化がとてもやばいです。友達に「毎日下手になってるよね」と言われますやはり、母語以外の言語は勉強に手を離してはいけないです。