Wの収穫 その1
ライフワークになっている、祭りの広報の件
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「動く広告」をやってみようという今年の目標、なかなか連絡をもらえずでした。
その間にも、パンフレットの巻末にクーポン券を作っているのですが、こちらの企業を充実させようと何社か、訪問に行っては、なかなか担当の方に辿り着けない日々。
「あぁ、広報&PRなのに・・・」と心の中で、嘆いていました
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本日、「動く広告」の企業の方から、連絡をいただきました。
結果的には、NGでしたが、祭り自体には、ご協力いただけるということ。
あくまでも、ボランティアでやっていることですから、相手に無理に参加を強要することはできません。
でも、
こちらの想いを伝えられ、相手が返事を返してくれたことは嬉しいです
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結果、協賛していただける内容は、昨年と変わらないのですが。
5000円~という協賛・広告の内容で、集めたお金で祭りの運営に回します。
昨年より、厳しい状況にありますが、頑張らせていただきます
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同居人
ウェルシュ・コーギー・ベンブローグ 祖先は、英国出身。
大きな耳、笑ったような顔、尻尾のないキュートなお尻。
ごはんと散歩、睡眠をこよなく愛し、郵便屋さんやバイクには、とかく厳しい。
怒られても、なんで怒られているのか、わからない。
こちらが短気なのか?と思わせるほど、のんびりした性格。これは、彼特有。
私を癒してくれる人。
私を年に何度か、本気で怒らせる人。
外でいろんな事があっても、一瞬に癒してくれる人。
怒られると分かると、50cmまでしか近づかない。ある意味、賢い。
「ここに来なさい!5~4~3~(とカウントすると)」 しぶしぶ近づく。
そんな彼だが、
夜眠れずに、考え事をしていると、必ず近くに来て寄り添ってくる人。
心やさしいのだ。
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実ってました。
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