こんにちは。こういちです。
前回は、
【恋愛はいつやるの?今でしょ?】
ということを学びましたね?
いざ恋愛を始めるとなっても
女友達もいなければ
学校は男ばかりで異性との出会いも場所もなく
話す相手も話しかけられる可能性もない
と考えていつまでも受け身になってても
誰も寄ってこないし近づいてきません。
自分から行動をしましょうと。
さて、行動するのは、分かった。
自分だけの空間から脱出しました。
周りには、人がたくさんいる。
その中には、もちろん異性も・・・
自分から近づかないとと思っても
なにをどうすればいいか分からない・・・
ということで今回は、そんな目には見えない
距離感・壁をつめる手段・方法をお教えします。
ようは、異性に対して免疫をつけることです。
では、どうするのか?
「早く教えてくれ!」
「待ってましたと」
安心してください。ちゃんと教えますから。
それは、自分の思ってないことを聞いてみることです。
「なにいってんだこいつ?」
読んでるあなたは思ってることでしょう。
簡単に言うと、分かっているし調べればわかることを
分からないふりをして聞くということです。
例えば、
駅の券売機前で
「○○駅まで行きたいのですがどうやって行きますか?」とか
コンビニで
「この商品探しているんですがどこにありますか?」と聞いたり
とある町で
「○○に行きたいのですがどっちに行けばいいですか」など
これのメリットとしては、
考えようによってどこでも使えるということです。
それと、聞きようによってたくさんの異性と話せます。
そして聞く内容は、身近にあるものを対象にすればいいのです。
正直、自分で調べたり考えたら分かりますが異性に対して
免疫がつくのならぜひやってみる価値は、あると思います。
今、カフェでこのブログを見ているあなた
そろそろ充電がなくなってきてませんか?
隣の席に座っている女性に
「コンセント使ってもいいですか?」と
聞いてみましょう。
最後まで読んでくださってありがとうございました。
感想・コメント・意見お待ちしております。






