こんにちは。
こういちです。
あなたは異性と話すとき、どこを見てますか?
恥ずかしくて下を向いてますか?
緊張しすぎて目をそらしてますか?
話し相手の先にある山を見てますか?
話している異性のきれいで長い足を見てますか?
ましてや谷間の見える大きな胸を見てますか?
と様々ですが
実は、あなたの目線によって、
相手の感じ方も変わります。
例えば、あなたが異性を前に下を向いていたら話している感じもしませんし
相手は、あなたのことを変に感じますよね?
目線は、コミュニケーションをするうえで必要不可欠なのです。
ということで今回は
話すときの目線の先についてです。
ではいったいどこを見るのを意識するのかという話です。
このブログを見ているあなたは
「眼を見て話すんだろ」と
思ってるでしょう。
おしいです・・・
実は、鼻を見るんです。
それも一番とんがっている部分です。
眼を見すぎると意識しすぎてしまい高ぶって
自分を制御できなくなったり
シンプルに緊張して通信制限された携帯のように固まります。
しかし、前を見ないと話し相手は「ちゃんと聞いてるのかな?」
と不安に思わせてしますし、
せっかくの自分が気のある可愛いい異性のこと
顔を合わせないのはもったいない。
そのことを考えると鼻の位置がちょうどいいのです。
目を合わせられなくても合わせなくていいですし
相手から違和感を感じられることもありません。
まさに一石二鳥なのです。
自分の目線の先、相手に気にされていることを意識しましょう。
まずは、あなたの目線の先には何が見えるかを知りましょう。
本日は、以上です。
ありがとうございました。
こういち





