個人的な感想
正直最初は引き込まれた
でも中盤で物足りなさがでてきた
涙はでなかった
たぶん女性の方のが泣けるとは思います
あそこまで彼女に尽くせる彼はすごいなって思うけどマネは出来ないと素直に思った
俺はあそこまで人を好きになったことないし
なによりあそこまで献身的な人間ではないから
羨ましいと思う反面愛の怖さをしる
どこまでが実話なのかはしらないけど
微妙といえば微妙な内容だったと思うし何よりリアルでも作品としてでも人の生死に慣れてきてしまった人間にはやや物足りない
中学生や高校生向けかも
年や恋愛を重ねるとこの手の話って憐れみや同情の視点でしか見えないし
何より自分の主観性が勝ってしまうから
でも恋愛系の邦画は本当に相手が死んでしまうものが多い気がする
それが単純に嫌なんだろうなー俺
だってその後立ち直る過程とか一番きついとこは何もなしだもん基本
涙しと終わって何が残したいのかわからなくなる
今回の作品は乳癌ってテーマはあるけど具体的な乳癌に関する説明や発癌率の事柄はほぼスルーだったしね
たぶんパンフレットとかには載ってるんだろうけど
再発の可能性や危険性とか
一般的に癌について知ってる事って少ないと思うし
知るきっかけにはなるだろうけど調べる人間がどれだけいるか
話を作るの上で泣けた感動しただけで済ますのは嫌だなってのが個人的な意見と見解でした
でも中盤で物足りなさがでてきた
涙はでなかった
たぶん女性の方のが泣けるとは思います
あそこまで彼女に尽くせる彼はすごいなって思うけどマネは出来ないと素直に思った
俺はあそこまで人を好きになったことないし
なによりあそこまで献身的な人間ではないから
羨ましいと思う反面愛の怖さをしる
どこまでが実話なのかはしらないけど
微妙といえば微妙な内容だったと思うし何よりリアルでも作品としてでも人の生死に慣れてきてしまった人間にはやや物足りない
中学生や高校生向けかも
年や恋愛を重ねるとこの手の話って憐れみや同情の視点でしか見えないし
何より自分の主観性が勝ってしまうから
でも恋愛系の邦画は本当に相手が死んでしまうものが多い気がする
それが単純に嫌なんだろうなー俺
だってその後立ち直る過程とか一番きついとこは何もなしだもん基本
涙しと終わって何が残したいのかわからなくなる
今回の作品は乳癌ってテーマはあるけど具体的な乳癌に関する説明や発癌率の事柄はほぼスルーだったしね
たぶんパンフレットとかには載ってるんだろうけど
再発の可能性や危険性とか
一般的に癌について知ってる事って少ないと思うし
知るきっかけにはなるだろうけど調べる人間がどれだけいるか
話を作るの上で泣けた感動しただけで済ますのは嫌だなってのが個人的な意見と見解でした
余命1ヶ月の花嫁 話の流れ
車に乗って鼻歌を歌う彼女の視点からスタート
二人の出会い
幸せな一時が綴られる
彼女が乳癌であることが彼にバレる
彼は別れ話には承諾せず
彼女は彼の前から姿を消す
手術後彼女は彼が話ていた屋久島へ
彼は彼女を探しだし
彼女を抱きしめ
互いに変わらないことを誓う
安息な日々が再び始まるが
癌が再発
彼女は入院し
彼は病院に寝泊まりしながら仕事に向かう
余命1ヶ月と宣告
彼は雨のなか彼女が以前眺めていたショウウインドーの指輪を思い出し探し回る
ウェディングドレスをきせたいと思い
彼女の友人の協力のもと式を上げる
日々弱る彼女
彼女は他界し
彼は仕事をこなす
そんな折に彼女からのビデオレターが彼に届き
彼は涙し
終焉
二人の出会い
幸せな一時が綴られる
彼女が乳癌であることが彼にバレる
彼は別れ話には承諾せず
彼女は彼の前から姿を消す
手術後彼女は彼が話ていた屋久島へ
彼は彼女を探しだし
彼女を抱きしめ
互いに変わらないことを誓う
安息な日々が再び始まるが
癌が再発
彼女は入院し
彼は病院に寝泊まりしながら仕事に向かう
余命1ヶ月と宣告
彼は雨のなか彼女が以前眺めていたショウウインドーの指輪を思い出し探し回る
ウェディングドレスをきせたいと思い
彼女の友人の協力のもと式を上げる
日々弱る彼女
彼女は他界し
彼は仕事をこなす
そんな折に彼女からのビデオレターが彼に届き
彼は涙し
終焉