乳幼児の救命救急
今日は地域の親子ひろばへ。
月に1回開かれていて、久しぶりの参加でした
今回は消防署の方から
「乳幼児の救命救急」を教えていただきました。
地震や災害が不安なこんなときだからこそ
そして、元気のよすぎる息子を持つママだからこそ
知っておかなければいけないことがいっぱいで
すごく勉強になりました。
魚の骨がのどにささったときは?
(ごはんを飲み込むのはNGらしいです、耳鼻咽喉科へ)
頭を強く打った時は?
(吐いたりしたら危険)
やけどをしたときは?
(ひどい場合もあるので服を身に着けたまま冷やす)
そして、救命措置。
実際に赤ちゃんの人形で人工呼吸と胸骨圧迫を試してみました。
どのあたりをどのくらいの力で押すのか。
やっぱり実際に試してみないと分からないもので
特に強さや速さが思っていた感覚と違ってて
いい経験になりました。
「実際にそういうことにならないのが一番だけど
もしそうなってしまった場合、
こわがっていたら助かる命も助からない。
1分1秒を争う場面で、子どもの命を守れるのは
親とその周りにいる大人たちだけだから
勇気を持って救命してほしい」と
消防士さんはおっしゃっていました。
助け合う心、いつどんなときでも持ち続けたいなって思います。
月に1回開かれていて、久しぶりの参加でした

今回は消防署の方から
「乳幼児の救命救急」を教えていただきました。
地震や災害が不安なこんなときだからこそ
そして、元気のよすぎる息子を持つママだからこそ
知っておかなければいけないことがいっぱいで
すごく勉強になりました。
魚の骨がのどにささったときは?
(ごはんを飲み込むのはNGらしいです、耳鼻咽喉科へ)
頭を強く打った時は?
(吐いたりしたら危険)
やけどをしたときは?
(ひどい場合もあるので服を身に着けたまま冷やす)
そして、救命措置。
実際に赤ちゃんの人形で人工呼吸と胸骨圧迫を試してみました。
どのあたりをどのくらいの力で押すのか。
やっぱり実際に試してみないと分からないもので
特に強さや速さが思っていた感覚と違ってて
いい経験になりました。
「実際にそういうことにならないのが一番だけど
もしそうなってしまった場合、
こわがっていたら助かる命も助からない。
1分1秒を争う場面で、子どもの命を守れるのは
親とその周りにいる大人たちだけだから
勇気を持って救命してほしい」と
消防士さんはおっしゃっていました。
助け合う心、いつどんなときでも持ち続けたいなって思います。
できること
今の私にできることは
祈ることと生きること。
今朝、少しだけど義援金をさせてもらいました。
これからもできるだけシンプルに暮らして
その分が困っている誰かのためになってくれればと思います。
シンプルに生きるのは、悪いことではないはず!
自分自身、日本、世界、地球を
見つめなおすことにつながるかもしれません。
生かされているということを忘れないで
一日一日を大事に暮らしていきたいです。
祈ることと生きること。
今朝、少しだけど義援金をさせてもらいました。
これからもできるだけシンプルに暮らして
その分が困っている誰かのためになってくれればと思います。
シンプルに生きるのは、悪いことではないはず!
自分自身、日本、世界、地球を
見つめなおすことにつながるかもしれません。
生かされているということを忘れないで
一日一日を大事に暮らしていきたいです。

