しばらくしたら太陽☀️お目見え!
キラキラ🤩
ホテルを出たら
龍神さまが❣️
ありがとうございます♪
最初に
大好きな白濱神社⛩️へ
ネコさまが出迎えてくださいました😻
夏は草で覆われてましたが
今回は姿がわかりますね🐉
白龍さまです。
主祭神
伊古奈比咩命(いこなひめのみこと)
三嶋大明神の后神。
相殿神
三嶋大明神(みしまだいみょうじん)
伊豆国一宮の三嶋大社(静岡県三島市)祭神。別名を事代主命(ことしろぬしのみこと)とする。
見目(みめ、見目大神)
女神。三嶋大明神の随神。
若宮(わかみや、若宮大神)
男神。三嶋大明神の随神。
剣の御子(つるぎのみこ、劔御子大神)
男神。三嶋大明神の随神。
この日も
快晴✨✨
下田の海は本当キレイ😍
次に走って行くと
吉田松陰さまの神社??
吉田松陰の踏海の企ての地であると同時に
偽層が見事な島です
島には実際に吉田松陰が隠れたとされる社が
あります。
なお、吉田松陰が黒船に辿り着けたのは
2回目の挑戦でのことです
(1回目は悪天候のため、断念しています。)
この弁天島から
黒船目指して小舟を
漕いだんですね![]()
松蔭さまが
隠れたお社。
アロエがたくさん!!
この御神木もきっと
松蔭様を見ていたのね![]()
とにかく素晴らしい海!
と歴史の街
その後は
街中にあった神社さまへ。
下田八幡神社⛩️
下田八幡神社は下田市街の中心地域に位置し、
祭神は誉田別命(ほんだわけのみこと)
という事で応神天皇となります。
下田市民はの多くは八幡神社に参拝し、
ご利益は家内安全、無病息災、旅行安全です。
創建は不詳ですが鎌倉時代の正応年間
(1288~1293年)には既に鎮座していたと伝えられています。
裏山から発見された鰐口には「下田村若宮」と刻まれており、「若宮」には八幡宮本宮から迎えた新宮」の意味があり応永6年(1399)の刻銘があることから下田村が開村した時に氏神として勧請されたとも考えられます。
社伝によると、永正4年(1507)に下田村の漁師が魚を採る為に網を投げると、1躯の木像がかかりましたが、意味も判らず海上に捨ててしまいました。
しかし、次の日も、又次の日も同じ事が続き、7日目には大漁の鯛と共に再び木像がかかった為、これは福の神と悟り家に持ち帰りました。
すると、その夜、漁師の霊夢に木像の化身が立ち「私は八幡神の化身です。長く海の中に沈んでいましたが、訳あって海上に上がる事が出来ました。
もし、私を祀ってくれるならば、土地の守護神として、長く守っていく事でしょう。」と継げて姿を消しました。
この話を村人達に話すと、神意と悟り、元々祀られていた牛頭天皇の傍に社を建立し木像を御神体として祀ったと伝えられています。
その後は住民達に篤く祀られていましたが、朝比奈家が当地を支配して際に下田郷の総鎮守に定められ、以来、歴代領主からも崇敬庇護されるようになりました。
ステキな場所でした![]()
その後は
もっと南下して道の駅で
買い物and食事
その後は
熱川で勉強会。
テーマ
「呪い」まじないでした!!!!
知らないことばかり!!
日本は本当凄い!!
見えない世界を信じた先人の
方々本当素晴らしい。
と言うか
それが普通だったよね。
きっと今の日本がおかしいのよ![]()
ドライブ投稿つづく





























