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tsuyoshiの腹責めブログ

ブログの説明を入力します。

たまには更新しないとと思い、とりあえず
書いてみます。
中途半端な所で途切れてすいません。




時計は昼の1時頃を指していました。

初対面なのに、自然と会話ができました。以下、この女性をAさんとします。

コンビニに寄る事になり、そこでの会話に萌え
俺「お昼は食べたの?」。
Aさん「いや食べて来なかったよ。たって胃に何か入ってたら危ないでしょ?」
おおお、そこまで考えて来てくれたのか。萌えー
俺「そうだよね。飲み物だけにする?」
Aさん「ん-。でもパンを買おうかな」
空腹には勝てなかったようで焼きたてのパンを何個か購入しました。


ホテルに到着。

部屋に入り、とりあえずくつろぎながら会話
チャットでは話していない様々な事を話た記憶があります。
Aさんはパンを食べ「食べちゃった~。大丈夫かなー」
俺「大丈夫でしょ^^パンパンに満腹なら怖いけど。
 あ、吐いてもいいんだよ?」
Aさん「それは嫌だな~。。。おへそ見てみます?」
Aさんの方からブラウスを上げて見せてくれました。おおおー

こんな感じで世界に入っていく2人です。
俺「どこを殴られるのが好き?」
A「殴られた事ないからわかんないなー。下の方は嫌かも」
俺「じゃあ、オヘソから上を中心に殴るね^^」
もうドキドキです。
記念すべき1発目は、胃の辺りに軽く入れました。
「ふうっ」Aさんから息が漏れます。
 柔らか~~い感触に鼻血がでそうです。
Aさん「もっと強くてもいいですよ」
俺「そか。じゃあ、遠慮なく強くしていくね」
 そこそこの力で同じ部位を殴ってみます。
ボコッ「あっ!」
蹲りそうになるAさん。僕は鬼畜モードに入っていくのでした。

つづく