こんにちはウインク



最近ハマっているKindle出版

ついに、5冊出版しましたスター



主にChatGPTを使いながら小説を作っています!



私はいうならば、話の核心や伝えたいこと

登場人物などの背景を企画して



それにChatGPTがいくつかの案をだしてくれる



しっくり来るまで話し込み



あらかた決まると、今度は文章の作り込みキラキラ


私には詩的な表現を描く才能がないけど

明確なイメージは存在しています



それをChatGPTがカタチにしてくれるので

まるでプロデューサー気分で



もっとこうしてほしい、とか言いながら


詰めていきますニコニコ



それが今本当に楽しいのです飛び出すハート




最後の砦は、EPUB変換です


ここが全然うまくいかず、何時間も格闘して

作り上げたり・・・



でも、フォーマット作れたところで、

次回もこのフォーマット使えるように!


って記憶させるよう指示を出しておいたので




今後はもうちょっとその時間が短縮されるかなぁーなんて思っていますにっこり




そんな、わたしの作った小説を紹介します




以前紹介した、『風のあとに残る音』の続編




『透明な記憶へ』


こちら、主人公が月日を経て、作曲から離れていたが音楽生成するAI Ariaに出会い、記憶の底に沈んでいた“あの日の音”を呼び覚ます話です。






『水鏡にのこる約束』


かつての祖母の部屋から手紙を見つけた主人公。幼い頃に亡くしたお父さんが亡くなる前に作ったオルゴールを、直してお母さんに聴かせてあげてほしいという祖母の願いを叶えるために、静かな約束を果たそうとする。






『霧の中で、あなたを見た』


駅のギャラリーで出会ったひとつの絵が導いた先生のアトリエ。そこで出会った青年と絵を描くことを通して共鳴しあう物語。






『五つの記憶 Ⅰ別れ道の淵で』


こちらは、私が過去にSuno AIと一緒に共創した曲から着想を経て、自分にとっての自由とは何かを五つの物語の視点から紐解く構成になっています。


現在は、一巻のみ販売中です。



この、五つの記憶では、人が生きていくうえで避けられない、「選択」「自由」「赦し」「後悔」「愛」をテーマに展開していきます。



『Ⅰ別れ道の淵で』

は、「選ぶ」という行為の奥にある――心の核心を見つめた一冊です。





よかったら、読んでみてくださいね飛び出すハート