今朝最寄りのスタバに着いた時になって上着を持ってきていないことに氣付くお茶目っぷりを発揮する私。
ーどうする。戻る?スタバ行く?でも上着なかったら寒い。
それでも1分以内に『とにかくスタバには寄る!』と勢いだけで飛び込んだカウンター。
... ... ん?んん?
「... お姉さん、めっちゃイメチェンしましたね?」
「あ、そうなんです!髪型変えました!」
いや変え過ぎでしょ!!
ホントに別人過ぎる!知らない人だと思った!!!
笑顔に心当たりあったから聞いたけども!!
めっちゃショートになってかっこいいとかわいいを見事に両立さているお姉さんにキュンキュンしつつ注文を済ませます。
で。
私は最早これクセなんですが、相手の変化は口に出した方が喜んでもらえるので言ったもん勝ちです。
たまにまったく違うことを言ってしまったり、人によっては言われたくないタイプもいたりしますが、
圧倒的に口にしたほうが相手は喜んでくれます!
で、人を喜ばせられる感性とか視点があるかどうかは人生全てにおいて重要です。
この感覚は鍛える事が出来るので、ひたすら練習あるのみ!
間違えた時にちょっと自分が恥ずかしかったりしても、相手はあまり氣にしないので問題ないです。
ただ、本当に感じたことのみでないと無理矢理感が出て喜ばせるどころか氣持ち悪がられかねないので、そこだけ注意。
ありがとうございます。
愛してるよーーー!!!
