La Merのホームページでチェックしたところ、そのときの為替状況ではポンドで買うのが一番お安く購入できる事が分かったので、イギリスに行ったら絶対La Merカウンターに行くんだ!!と心に誓っておりましたので。


こちら。


シュタイナー学校日記

The Hand Treatment と The Tonic です。


ハロッズのカウンターで購入しました。

Cremeのお徳用サイズ-イギリス限定商品-があり、オススメされたのですが、CremeもGelもまだ十分残っているので、こちらは後ろ髪を引かれつつも購入はしませんでした。



しかし、イギリスではいろいろとトラブルがあり疲れました。
それでも、それを差し引いても魅力のある国なので、また是非訪れたいです。



あぁ、それにしてもロンドンと近郊では、ベビーカーでの移動が不便この上なかったです。
地下鉄の駅では階段しかないところが大半でしたし、エスカレーターはあっても故障中が多かったです。
市内は、地下鉄もそこそこの料金を取るので、タクシーが一番でした。
バギーがスッと乗り込める作りになっているのが良いですね。

それもあるので、次に家族でイギリスに行くのは2,3年後になりそうです。




今頃・・・・ですが。


これまで我が家の食器は8割が真っ白でした。
白なら料理の和洋を問わず合わせやすいので、白を中心に揃えておりました。
残りの2割は、日本から持ってきた和食器です。


なのですがしばらく前から、白一辺倒ではちょっと寂しい感じがしてまいりました。


そこで、我が家に合う食器を探しておりました。
でも、ドイツメーカーの ”いかにもヨーロッパでございます” といった感じのする食器にはあまり魅力を感じず、なかなかピンとくる食器に出会わずにおりました。


あぁ、マイセンは素敵です。が、お値段が・・・・。割ってしまったら、と思うと躊躇してしまいます。



そんな中、

”そうだ、北欧系も見てみよう”

と、遅まきながら思い出し、色々と物色を始めました。


まぁ、そこには あるわあるわ! 私の心がときめく食器達が☆

これなら我が家の食卓にも合いそうですし。



そんな訳で、最近は北欧の食器を買い揃える楽しみに没頭しています。



こちらは Rorstrandロールストランド の vieta シリーズ。

シュタイナー学校日記

長方形の大皿は容量が大きくてとても出番が多いお役立ちモノです。

円形のお皿も大きく、6枚揃っておりますので客人が来ても大丈夫!



RorstrandやArabiaを集め始めておりますが、英国の Hornseaホーンジー も気になります。


タイミングよく、来週1週間イギリスに行く事になったので、アンティークショップで回り逢わないかと期待しております。