この前は、



長男の強い要望で、




新幹線のドクターイエローにしました新幹線







う~ん、



なんか・・・・



太っちょ新幹線になりましたよねガーン






卵に海苔が上手くくっつかないもんで、




前回同様、またもや海苔に苦戦あせる







私の場合、



お弁当を作る時は



前日の夕食がポイントですね。





ドイツには、日本のようなお弁当に活用できる冷凍食品が無いので、



お弁当のおかずになりそうな物を前日に作ることが、かなり重要ひらめき電球






いや~、



毎日がお弁当作りのママさん方、




ホントにお疲れさんです。









この前、



夫がWiesbadenに用事があって出掛けた時に、



ついつい買ってしまったよ・・・という、






Weizenbier(ヴァイツェンビア)用のグラス。




2つで1.5ユーロだったらしい。




安っ。





Weizenbierとは、小麦を原料としたビールなのですが、



お店では、だいたい、こういったグラスに注がれて出てきます。




Wiezenbierの場合、お店だと容量は0.5lが主流で、



量が多くてずっと飲んでると飽きてきちゃうのが欠点あせる





しかし、



この買ってきたグラスは、0.3lでちょうどいい!!




いいねいいね~。





そして、先日、



早速、このグラスでヴァイツェンビアを飲んでみたんですけど、







美味ーーーーい!!!!アップ





やっぱり、





飲むグラスによって、そのお酒の味わいは、





多少なりとも、絶対変わる!!




と私は思うな。





やっぱりやっぱり、



出来るなら、



最高の美味しい状態で飲みたい!!




ですよね~。








これは、



ナイス買い物だよ、




夫くんグッド!






ウチの息子達は、



大のりんご好きリンゴ




食後のデザートは、毎回りんご。




りんごを食べた後でも、



『もっとりんご~!!!』





長男は、幼稚園の朝食にも持たせてるし、



とにかく、



毎日、りんご三昧です・・・あせる




まぁ、



そんなわけで、



我が家にとって、りんごは欠かせない存在きらきら




身体にいいしね。








ってなわけで、




いつも、りんごは袋買い。




1.5キロで、2ユーロ弱。(約200円)




安い~。





消費税入ってこの値段だし、



やっぱりドイツは物価安いと思うなー。





そういえば、



日本に一時帰国してた時も、



息子達は、ドイツにいる感覚で、



食後にりんご!りんご!と言っていたのですが、



さすがに日本では、そんなにガンガン食べさせてあげれなかった・・・汗




すまん、息子達、



りんご、1個98円。



高いのさ・・・・。





しかも、日本のりんごは美味しいもんだから、



とにかく、『りんご』コールが激しかったなあせる




ドイツのりんごは、



日本に比べると



種類は多くて、



形は、小さめ。




味は、断然、日本の方が甘くて美味しいけどね~ビックリマーク





そうそう。






この前、買ったりんごは、



『ふじりんご』



でしたよニコニコ





ドイツでも作られています音譜





味は、やっぱり日本には勝てないけど、




『ふじ』が一番美味しくて、好きだなラブラブ