一昨日のオーケストラね、ちょっと補足。
コンマスと、第2ヴァイオリンのトップの方が、しょっちゅうアイコンタクト取ってるのが印象的でした。
アイコンタクトで、お互いの思いを伝え合うって、大事だよなー、と再確認しました。

話は変わりますが、ブログについて思うこと。
私は、このブログを人に読んでもらいたいと思っているのかどうか、自分でもわからない。
まぁ、こんな内容で書いていても、そんなに読んで下さる人が増えるとも思わないし、アクセス数0だったりすると、結構安心する。

でも、本当の本当に人に読んで貰いたくなかったら、ブログじゃなくて、日記に書けば良い。わざわざブログを選んで書いてるってことは、外に向けて発信したいという気持ちが、どこかに潜んでいるんだろうな、とも思う。

ただ、怖いのは、もしかしたら批判のコメントを受け取ってしまうかもしれないっていうこと。そんなのが来たら、凹むと思うえーん
読書登録している他の方のブログのコメント欄見ていても、時々不愉快なコメントが付いているのを見かける。そういうのに限ってIDを明かしてない。
中には、言ってる事の中に多少理解出来る内容が含まれている場合もある。でも、普通だったら、わざわざ不愉快なコメントはしない。私なら、思うだけに止めるか、このブログは自分には合わないから読むのをやめよー、って思うだろう。


で、最初に書いた内容に戻る。
アイコンタクトでも、思いを伝えることは出来るんだ。文字がいっぱい詰まったブログは、もっと大勢の人に、もっと具体的に思いを伝えることが出来るはず・・・でも、違うんだ。曲解されてり、誤解されたりもする。

少し、怖かったりする叫び