おやすみ人面瘡今回は、久しぶりにオススメ本の紹介です 白井 智之さんの”おやすみ人面瘡” 少女の左手お判りでしょうか 顔です 体に顔が出てくる少し恐怖じみた内容です 世界観は異質ですが、トリック満載 最後の、どんてんは見ものです ところどころ、グロいシーンがありますが 最後、読み終えたあと 題名の”おやすみ人面瘡”の意味が 腑に落ちること間違いなし 是非、読んでみて下さいね