こんにちは!honです。
大河ドラマ、麒麟がくる。始まりましたね!
今日は、明智光秀のミステリーをご紹介します。
真保裕一の「覇王の番人」です。
真保裕一といえば「ホワイトアウト」が有名かと思いますが、この小説は時代物です。
(明智光秀だから時代物ですよね(^▽^)/)
麒麟がくる、では本能寺の変の真相をどのように扱うかまだ全然謎ですが(⌒∇⌒)、
こちらの小説では。。。。。。(内緒です)
私はこれを読んで、明智光秀の大ファンになってしまいました。
よろしかったら読んでみてください。(貸し出しもしますよ!)
ではまた!

