NHK連続テレビ小説「花子とアン」
放送日時:2014年9月25日(木)8時00分~8時15分
サブタイトル「曲り角の先に」
■第26週154話のネタバレ
ある日、小鳩書房の小泉(白石隼也)が社長の門倉(茂木健一郎)を連れて村岡家を訪れる。
まだ日本に紹介されていない新しい物語を出版したいと言うのだ。
花子(吉高由里子)は、美里(金井美樹)に無理ではないかと言われながらも、手元に残しておいた『アン・オブ・グリン・ゲイブルズ』の原稿をもう一度提示する。
小泉は『アン~』をよく覚えていて、今なら可能性があると前向きだが、門倉が思いがけないことを言い出す…
■感想
小鳩書房ではまだ日本で紹介されていない物語を出版したいということで花子の元を訪れます。
その時花子は一度出版を断られたアン・オブ・グリン・ゲイブルズを提案します。
美里には無理ではないかと言われながらも花子の意思は強いですね。
花子にとってここまで思い入れの強い作品はないでしょう。
果たして出版となるのか。
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「花子とアン」あらすじとネタバレ集
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