その昔...
テレビがブラウン管でビデオテープがVHSだった頃、
「ライブ・アンダー・ザ・スカイ」という野外Jazzライブが
何とJT主催で毎年読売ランドで開催されていました。
マイルス(まだ存命だった)やハービーハンコック、パット・メセニーなどの
ジャズ、フュージョン(死語)界のビッグアーチストが来たものでした。
会場外の芝生に座ってタバコを吸ってビールを飲みながら、
パット・メセニーの『Are you going with me(ついてくるかい」)』を聴いた
あの感じ...、何十年経っても忘れないな。
