⭕️普通に人なら、死ぬことなどあまり考えずに毎日を過ごしているだろう。年老いた両親や親族の死を見ても寿命くらいにしか感じないだろう。俺は9歳の時に42歳で逝った父がいた。50歳で逝った叔父がいた。由友人で言えば、バイク事故で18歳の友も亡くした。そして、生涯で一番大切な妻を亡くした。
言いたいのは、人はいつ死ぬかわからないということだ、だからその日その日を大切に生きる❗️というコメンテーターなどもいるがどう生きるんだ。朝起きて、一生懸命仕事して、家に帰るそれでいいのか?
何かあるのか?
これだけは言える‼️死神はニコニコしてすぐ隣にいるということだ。がんで亡くなり人助かる人も紙一重。死神の采配ひとつでどうにでもなる。そんな気がしてならない。
死にたいのに死ねない自分がいる一方、生きたいのに死ぬ人がいる。交換できないのか?
もう悲しみと絶望の中に住みたくないんだ‼️よく、これからはいいことあるよ!と無責任にいう人がいるが、妻が死んで、それ以上いいことがあると思われない。既に人生は強制終了シャットダウンなのだ。あとは生ける屍。いつ死ねるか、指折り数えて待つだけだ。でも自分からは死なない!死神をブチ殺してから死ぬ。いつ来るかいつ来るか、手ぐすね引いて待っているところだ。必ずブチ殺す‼️