つまずいて転んでも
それは人生においては
大したことではありません
最も避けたいのは
つまずいて転んだ体験から
何も学ばないことです
つまずいて転んでも
それは人生においては
大したことではありません
最も避けたいのは
つまずいて転んだ体験から
何も学ばないことです
何か新しいことを
はじめようするとき
「お金が足りない」
「やっぱり時間がない」
「失敗するんじゃないか」
などと
できない理由を並べるのはカンタン
「自分なら出来るかも」
「やるだけやってみよう」
「失敗したっていいじゃないか」
と考える方が難しい
ならば
難しい方にこそ
チャレンジしてみない?
人を最も苦しめるのは
つらい出来事ではありません
「自分にはできっこない」
「ついていない」
「最悪!」
という考え方が
本人を一番苦しめるのです
「自分にはできるはずだ!」
みたいに
強く思い込もうとするより
「できるかもしれない」
「できそうな気がする」
「できつつある」
と考えると
不安が小さくなり
自信の方が大きくなってくる
前に進みやすいみたいです!