これの続きです。
ここではみもちゃんとのLINE相談内容を晒していくよ!
みもちゃんに掲載OKもらってます![]()
みもちゃん、こんなめんどくさい質問にもドチャクソ親身に対応してくれたぞ!
すごいぞほんと。
ちなみに、私自身の見たくない部分が載ってる大事なLINEやりとりです。笑
恥をしのんで公表する、私の勇気と太っ腹さを
どうか褒めてくれ
笑
ではどうぞ!
私の質問が長いんで笑
私の聞きたいことをまとめると
:引用返しの方がコメント返しより価値が高いですよね?
なんで私のは引用返しされないんですか?
って感じだね。笑
(これを素直に聞けなくて長文質問こねくり回す狡猾非ダイヤは私のことだい)
みもちゃんの返事はこちら↓
なんもなかった![]()
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もうここで私、恥ずかしさで携帯閉じたくなったよねw
ところがここで終わらないのがみもちゃん!
…え( ˙-˙ )?
みもちゃん、ちがうよ?
私、前に出たくて相談したんじゃないよ?
と最初思ったんだけど。
……いや。
出たがってんな。笑
どう考えても。笑
だって、みもちゃんにとって
引用投稿とコメント返信の間に差はなかった。
だから、引用投稿とコメント返信の間に
価値の差があると思ってるのは、
この場で私だけだ。
なんで差があると思ってるかって?
目立ちたいからだね。笑
他の人の投稿に私のアカウント名が載って!
自分の投稿を見てもらいやすくなる!
私の面白投稿(自称)がみんなに見てもらえるチャンス!チャンス!チャンス!
聞いて聞いて!私が考えたこと!
みてみて!私が書いたもの!
よく考えたら、
趣味もダンス。カラオケ。文を作る。
どれも私を見て!私の歌聞いて!私の書いたやつ見て! なものばかり。笑
そう、私には割と強めの
承認欲求
があるってこと。
それをここで認めざるを得なくなったんです。
私は学生時代から、
目立つ役割を自分から(目立ちたさに)引き受けたがる人とか、
承認欲求高い人ってダサいな。
バカだな。
って思ってた。
それは親の価値観を引き継いでいるから。
親に認めてほしかった私は、
気づいたら
「私は目立ちたい欲とかないですけどね
」
って顔して生きるようになってた。
これを自覚した私の返信がこちらです。
えー何それ。自分ウケる。![]()
…と思ってたら、気づいたら涙が。
からの、会社のトイレで号泣。笑
振り返ると、
・これまで(私の生存戦略として)
承認欲求丸出しで前へ前へと出る人を否定してたから、自分にそんな欲求があると気づいた恥ずかしさ
・そんな前に出たがり(しかもそれを隠しまくってる)な私の文を見ても、
フラットで別に私への態度を変えないみもちゃんの安心感
・え、じゃあ前に出たがりでも別に嫌わない人もいるし大丈夫だったってこと?
→これまで「承認欲求とか私はないんで」って顔をして生きてきたことの無駄さ、バカバカしさ
から来たものだったなと思う。
みもちゃんからの返信は続いてたけど、
このままだと私、会社のトイレから出れなくなっちゃうから。笑
一旦中断。笑
LINEやり取りしてる時は一杯一杯で
この みもちゃんの返信↑に
反応できなかったんだけどさ、
みもちゃんの愛情深さすごない?
少なくともこんな状況の私を、
私自身がこんなふうに愛したことがなかった。
自分が理想の姿とはほど遠い自分とか。
コントロールできない気持ちがいっぱい出てきて
ワタワタしちゃう自分とか。
そういう思い通りにできない自分に出会うたび、
私はうんざりしてきたんだけど
こうやって愛でればいいのか。
って教えてくれるよね。
次回、みもちゃんの返信の続き!









