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STC Automobileのブログ

名古屋市の逆輸入車・アメリカ車販売店STC AutomobileのK店長を中心に、スタッフが綴るブログです。

日本ではゴールデンウイークの前半、私はちょこっとアメリカに行ってきました。

(いつものように妄想で、パソコンの画面の中で・・・)

なんたってニューヨーク国際自動車ショーがやってましたから・・・。


そこで気になるクルマが沢山あったのでご紹介!



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やっぱり出たよ!

新型の「300・SRT8」は「ダッジ・チャージャー」や「同・チャレンジャー」、「ジープ・グランドチェロキー」などにも設定されている、他の「SRT8」同様、排気量を6.4リッターまで拡大した新型HEMI・V8を搭載したハイパフォーマンス・モデル。最高出力465馬力・トルク465lb.ft.!!0-60mph加速4秒台、SS1/4マイル(ゼロヨン)12秒台、最高速度は280km/hオーバー。

まさに化け物!!


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でも色は、


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ガンメタや黒系のダーク系がカッコ良さそう!!


欲しい!!!


可愛らしいクルマも数多くでてました。


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新型ニュービートル??

ニュー・ニュービートル??

どういう名前になるんでしょう?

ちょっとデブになったけど売れるのは間違いなさそうです。



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往年のタイプⅡ復活か??

ワーゲンバスの復刻版!!

チョット顔つきが強面だけど真ん中のでっかいVWマークとツートンの塗り分けはワーゲンのマイクロバスだ!

これも売り出せば流行るでしょうね。

目つき悪いからヘドライトをカスタムするのが流行りそう・・・。



もっとかわいいのがいましたよ。


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カーズの実物大!


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昔は日本でもクルマのアニメが多かったのに今は全く見なくなりました。

でも自動車大国アメリカでは健在のようです。

こうやって未来のクルマ好きを育てていくのも重要だと思います。


K店長


ご無沙汰です。


ゴールデンウイーク中、海へ山へ遊びに行った人は多いと思います。

また、車中泊等も流行ってます。


海や山へ遊びに行く最高の相棒はジープラングラーだと勝手に思ってます。

屋根外せたり、少々の川でも渡れたり、砂浜でもスタックしにくかったり、そして何より誰もがわかるジープというスタイルは70年の歴史あるブランドで確立され、さらりとかっこよく乗りこなしていれば、たとえ隣にフェラーリのスクーデリアや、ランボのムルシエラゴや、アストンマーチンやマイバッハが並んでも引け目をとらないクラスレスの存在感があると思います。

(言い過ぎか・・・)


そんなジープに最高の純正オプションがあるのをご存じですか?


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ジープ・トレイルエディション・キャンパーです。

(画像は32インチマッドテレーンタイヤを装着したエクストリームオフローダーズ)


ジープラングラーのスポーツ(ショート)だと、意外と遊びのツールが積めません。

また、アンリミテッドでも意外とラゲッジが狭いのが難点です。

他に、シートがフルフラットにならない等国産車程のスペースユーティリティが高くありません。


でも海や山へのシュチュエーションに、国産のミニバンやコンパクトワゴンで行くのははっきり言ってダサイです。

クラスレスの存在感と、そういうシーンに難なく溶け込む最高のクルマがラングラーだと思います。

最高の遊びマシーンラングラーに、最強のオプションパーツが本国アメリカのMOPARより発売されています。

折りたたみのトレーラーを開けば4人収容の室内に折りたたみテーブル&ソファとクイーンサイズのベッドが広がります!遊びのフィールドが大幅に広がる最高のアウトドアツールです。


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利点は折りたたんだ時の大きさが幅:223cm(88インチ) 高さ125cm(49.5インチ) 重さ 386kg(850ポンド)

で、重量が750kg以下なのでけん引免許がいりません。

さらに、一体型のキャンピングカーと異なり、出かけた先でテントを開いてそこにベース基地として広げ、クルマを切り離してさらに山奥に渓流釣りに行ったり出来るのも他のキャンピングカーとの違いだと思います。

よくキャンピングカーにトレーラーで4輪バギーやミニバイクを積んでいる人がいますが、ラングラーならそのコンパクトな車体とたぐいまれなオフロード性能で、道なき道に突っ込んでいけます。



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ボディカラーに合わせて選べるのも純正品ならでは。


これさえあれば、家いりません・・・

(言い過ぎた)


これからの季節、夏休みや秋の行楽シーズンに今からなら十分間に合います。

ジープならではのライフスタイルをさらに魅力的にしてくれる最高のツール。

お値段は

1,580,000円(カジュアルキャンパーズ:17AW装着モデル)


お問い合わせお待ちしております。

052-363-5505

STCオートモービル



K店長

ゴールデンウイーク突入!!


うきうきのはずが、朝から雨です雨


さてさて

クルマのボディカラーと言えば断然黒でしょ

とか

やっぱ白だ

等など好みは様々だと思いますが、

まわりを見渡すと白と黒しかありません。


今日みたいな日曜日の昼下がり、向いのサイゼリアさんの駐車場を見ると、白・黒のミニバン&コンパクトカーで埋め尽くされています。


凄い統一感です。


当社も基本は需要にのっとって白・黒を多く扱いますが、やはり個性的なクルマなら、そのクルマにあった個性的な色も全然アリだと思います。



例えば


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ホワイトゴールドの300

SRTカスタムです。

高級感がアップします。

アメリカではよく走っている色なんですが、日本ではあまり見かけません。



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最近この色流行り始めてます。

ミネラルグレーメタリック

通称ガンメタです。

速そうなイメージです。



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最近一時ほど見かけなくなったシルバーも渋い色です。

シルバー系は好きな人はほんとに好きみたいで指名買いで来られます。



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シャンパンシルバーのタコマです。

白黒よりも遊び心溢れてて個人的には好きです。

白黒程汚れが目立たないのでこんな遊び車には最適です。


K店長は昔400色のボディカラーと25色2パターンの内装色&5色のステッチのクルマをカラーサンプルのみで販売してました。

色にはそれなりのイメージや拘り持ってるつもりです。


人とは違うスタイルをカスタムで表現するのもいいですが、ボディカラーでとことんこだわるのもアリだと思います!



K店長